先日山形県観光協会に、9月に運行予定されてますSL庄内街道号
について、詳細を聞こうと思い、電話を入れたところ、JRのプレス
発表がされるまで、お待ち下さいとのことです。あ〜待ち遠しい。
陸羽西線で煙の上がるポイントのお尋ねですが、昨年一日だけ撮影に行った経験をご案内しますと、古口・高屋間の国道が線路をオーバークロスするところ(最上川がバックに入る有名なところですが)は、国道沿いから右に向きを変えるあたりからドレンを切って煙を上げてきました。新庄行きは津谷と羽前前波で撮影しましたが、煙は薄かったです。
ご参考になれば幸いです。
について、只見線でいろいろあったようですが、
只見線の前の磐越東線でも、ファンが地元の方に注意を受ける場面を見ました。
江田駅近くの踏み切りそばの民家の土地に勝手に車を停め(横浜ナンバーのデリカ)
地元の方から、許可を取ったのかと注意を受けていました。
いい大人がそんなんでは、ファン全体が地元の方たちに同じように見られてしまうのでは?と思いました。
せっかく磐越東線にあがった煙が消滅しないよう、祈るばかりです。
明日、会社が終わってから、会津若松に向けて出発します。
2週連続の出撃です。
車も会津若松に置いてきています。
まだ、どこで撮ろうか考えていませんが、只見行きの第3橋梁と若松行きの第1橋梁だけは確定しています。
多くの方とお会いできることを楽しみにしています。
来月に左沢線と陸羽西線にC11が走りますが、両線の煙が出る撮影場所
がわかりませんので、どなたかおわかりになりましたらお教え願います
第三セクター「くりでん」の愛称で知られる宮城県のくりはら田園鉄道が07年3月で廃止、正式決定!一つの歴史が閉じられようとしています。
今日の河北新報朝刊に載っていました。
こんばんは、お邪魔します。
『[No.875] なんで・・・』を読んで思わず「ん〜?」と唸ってしまいましたよ。
こんな人がいるなんて・・・、カッコ悪過ぎですね、末期的症状です。
大体、この不景気の時代に、金のかかる蒸気機関車を運行してくれていること自体、奇跡であり大サ-ビスですよ。
その昔、秩父鉄道でC58が復活した時、あんな醜い装飾を施されていたにもかかわらず、嬉しかった気持ちを覚えています。
最近では我々ファンもやや贅沢になってしまったのかも知れませんね。
15年の11月22日の原型プレート初日をUPしました。お時間がおありでしたらご笑覧ください。
宣伝で失礼しました。
もう皆様おわかりだと思いますが、今年の釜石線の試運転は6月20日と
21日と23日と24日で行われ本運転は6月26日と27日行われます。
No.879で只見線の問題について書き込みをされた風来坊氏はDD51メインで撮影をしている『風来坊の道楽部屋』を主催する風来坊ではありません。
昨日来、沢山の方から確認を求めるメールや、事実関係についての解説を求められるケースが多かったので、僭越ながらしゃしゃり出てきました、すいません。(汗)
ただ、鉄たま氏の書かれた只見線沿線における一部の荒法師の存在が地元ではかなり嫌がられているのも事実でして、実際に沿線の温泉や食堂や宿などで地元の顔見知りの方と話しをしていると、はっきり苦情を言われるケースが多々あります。
追っかけに夢中になって地元車を煽り倒す人や田圃のあぜ道に車で突入してバックで出られなくなって田圃に脱輪したケースも聞きました。
また、置き三脚絡みで細い町道のすみに三脚を置きっぱなしにし、邪魔なので撤去したらメチャメチャ文句を言われたと、苦情を聞きました。
只見町内では橋梁上などで撮影禁止の看板を出しているにも関わらず、堂々と三脚を立てるケースも見られますので、実に残念な事ですが条例等での規制も視野に入っていると聞き及んでいます。
実に嘆かわしいですが、沿線で撮影される鉄道趣味人全てが品位方正な人ではないようです。