C623、車籍復帰してたんですか〜 (・・)
と、いうことは少なくともあのまま「オシャカ」にするつもりは
ないわけですね。JR北海道は。
これも、気長に待てばなにかよいことありそうな・・・。
水漣 様
<「C623牽引山線カシオペア」
<なんてのはどうだろ?
以前出た鉄文協の真船氏の写真集のあとがきに
「2003年C623」というのがありまして、
2003年に復活したC623が2両のDD51後補機つきの
「北斗星ニセコスキー号」を牽く、という楽しい
夢話が書かれてました。
ほんとにそうなるといいですねえ。(^^)
今は、夢を見ましょう。夢をね。
土曜日の夜、「欽ちゃんの仮装大賞」見てました。
あれって、時々「蒸機ネタ」でるんだけど、今回はなかったなあ・・・。
でも面白かった。(70歳のジイサマが「ガメラ」やったのは笑った)
で、「ほのぼのオバカ系」大好きの水漣様、
ご家族で出場してみては? もちろん「蒸機ネタ」で。(^^)
私も鉄道雑誌各誌、昨日見ました。
確かに、若干期待が大きかっただけに、
ちょっと拍子抜け、という感じもありますが、
最初から過度な期待をしてはいけないのかなあ、
という気がします。
けこちゃんの言うように、今回は
とりあげてくれただけでありがたいと思うべきかもしれません。
たまたま、7月号がああいう状態だっただけで、
ひょっとすると、次号以降も何らかのアクションがある可能性も・・・
(RMなんかは企画が遅れてるのかもしれないし・・・)
まあ、気長に待ちましょうよ。
むしろ大切なのは、当事者である我々自身が
地道に改善努力をしていくことではないでしょーか?
(また、手ぬるいと言われるかも知れませんが)
雑誌に投稿することは手段の1つであって、目的ではないのですから・・・。
頼ってはいけないと思うのですよ(^^;)
あくまで鉄ちゃん自身の自浄努力が先決ですから・・・。
雑誌投稿以外にもできることはたくさんあるし!
手近なとこからコツコツと・・・ですね。(^^)
と、いうことで
江戸っ子さん、お気持ちよくわかります。
ちょっと軽かった?でも一応真剣に考えているつもりなので、わかってくらさい。(^^;)
どこかで逢ったらよろしくお願いします。
岩手松男 様 三面怪人 様
ありがとうございました。
あまり、ご心配なく・・・。
<まあ〜軽いのは本人のキャラクターだからしょうがないわな。
<プリントアウトも会社の機械つかってるし〜。
<早く自宅にパソコン入れなさい!
あの〜、フォローになってないんですけど・・・(--;)
私、軽い人間なんです。(^^;) どーせ。
で、観念して6月に自宅にパソコン入れることにしました。
(でも、プリントアウトは会社でやるぞ〜!)
ところが、使うのは問題ないんですが、
設定とか、ハード面になるとからきし弱い私です。(^_^;)
どのTELサービスとどのプロバイダ組み合わせたら一番安いか、
なんてことでいまだに悩んでるし・・・。
(「そんなこともワカランのかいな」とか言われそうですが・・・)
どなたかご教示くださいませんか。
こんな「軽い」ワタクシですが、皆様、見捨てないで下さいませ。
すでに皆さん書いていらっしゃるように、私も今月号の鉄道雑誌の反応には少々がっかりしました。
特にジャーナル誌、あれはないよな〜「説教ジャーナル」と言われたのは遠い昔のことなのね。
RMのなにもなし、も残念です。この雑誌こそ大きくとりあげてほしかったのに、、、(鹿瀬町さんへの連絡もあったというのに、、)
やはり商業誌ではこの問題はとりあげにくいのでしょう。
できることからやっていきましょうよ。
撮影地ではあいさつをする。
ごみはすてない、拾ってかえる。
この後のステップがむつかしいですが
不法行為には目をつぶらない
さらに仲間をふやしてゆく
事態は楽観的ではないですがじっくりやってゆきましょうよ。
江戸っ子様
Kittyちゃんの友人として一言。
たしかにKittyちゃんのカキコは軽そうな表現ですが、No1975の岩手松男さんのカキコにあるように、すでにいろいろな行動をすばやくおこしています。
また彼は、この掲示板でなにが議論されているかを、ROMしていない人にも知ってもらうため、No1400〜1450くらいまでをプリントアウトしたものを撮影に持っていっています。
草の根的行動のひとつです。
まあ〜軽いのは本人のキャラクターだからしょうがないわな。
プリントアウトも会社の機械つかってるし〜。
早く自宅にパソコン入れなさい!
>けめたんさん
早速、HP拝見しました。
三川-津川の流し撮り、決まってるじゃないですか。C57のスピード感が良く出ていると思います。
日出谷の発車も凄い!凄い爆煙、見物の人達も楽しめたことでしょう。
直前情報ですが、明日5月22日に、高崎‐水上間で、D51498を使用した訓練運転列車が走ります。
明日の運転は、乗務員養成のいわば、卒検列車です。
私は、諏訪峡で、応援してきます。
高崎区の12系が早朝上野に向けて運転されます。そのため、明日の編成は?・・・・・旧客ならばいいのにな。
まあ、行ってみてのお楽しみでしょう。
帰りましたら、状況報告いたします。
マナーについて論議が続いているようですが。
昔はどうだったのか、手持ちの古い雑誌をひも解いてみると、
J誌
76年5月号 タブレット「サボの盗難を防止しよう」
76年12月号 「栄光と悲運の旅路」他
77年3月号 タブレット「年少マニアの模範になる行動を」
77年8月号 タブレット「少年ファンの死亡事故に思う」、「撮影時のマナーについて考えよう」、「人のふり見て わがふり直せ!」
77年9月号 タブレット「大阪の事故に思う」
77年10月号 タブレット「みんな マナーを守ってくれ!」
78年1月 タブレット 「違反マニアを取り締まれ!」、「列車撮影は慎重に」、「夜間撮影での体験」
79年4月 タブレット「真のファンならマナーを守ろう」、「常識を知って欲しい!」
などなど、死亡事故に関するものも含めると、継続的に取り上げられています。残念なことですが、昔からなかなか改善されないようです。これ以降、死亡事故は起きていないことがせめてもの救いでしょうか。
話は変りますが、あの頃のJ誌「トップアングル」渋くて、好きです。
それに引き換え自分の写真は、ろくなものがありません。
ちなみに私は、現役蒸気の撮影には、ぎりぎり間に合わず、幼い記憶の片隅に新見の蒸気があるだけです。
初撮影は、大井川のC11 227です。
一度でいいから現役蒸気を撮って見たかった思う今日このごろです。
蒸気機関車がたくさん復活して喜ばしいのですが、周りの景色は余りにも変ってしまいました。
21日撮影したC57-180ばんえつ物語UPしました。
肌寒い一日だったので白い煙には恵まれましたが・・・・露出ミス多発。
鷲の未熟さを痛感する結果となりました。
それでも興味が御座いましたら是非御覧下さい。
現在の鉄道ファンのマナーについては、個人だけの問題ではなく、全体を視野に入れるべきだと私も思います。自分は木を切らないけれど、他人が切るのは関知しないでは本末転倒です。見て見ぬ振りでは、事態は改善されないですね。ところでKittyちゃんさんの事ですが、江戸っ子さんは誤解をされていると思われます。詳しくは過去ログ[1415][1434][1596]それと、少し古いですが[316]をご覧下さい。個人的に何度か撮影に御いっしょした事があるのですが、マナーに対してもとても厳しく、行動力のある方です。
Kittyちゃんさんの了解をいただかず、気になったので書き込をしてしまいましたがお許し下さい。
しかし、久し振りにC623の明るい情報に心が躍ります。ここらで「真打登場」と行きたい所ですが・・・・。
林 様 Mr_Money様
情報提供感謝です。
>残る車輌は過去の運転実績から予想するとスハフ42とオハ47と思われます。
スハフ32はどうなっちゃんでしょうね?
現役を離れても、保存していただきたい客車なのに。
それと、C623ですが、
籍があるということは、復活の可能性も残ったことになるわけ?図体がでかくて運用も大変なんでしょうが、高速化の進んだ現在の鉄道では、やはり高速運行可能な蒸気でないと復元運行も難しいわけで、そういう点からの期待は大きいと思います。
#在来線特急が運行されている路線への進入には、高速蒸気が有利だし。
「JR北海道 様・・・創業記念イベントなら
C623ニセコ
これにかなうものはないっすよ!」
とか、
「C623牽引山線カシオベア」
なんてのはどうだろ?
ってJR内部や周辺にも考えてくれてるヒトが居るんでしょうかね。
被災地のヒトにはちょっときがひけちゃいますけど
「有珠山被災者支援SL運行」・・・むりかあ?
けこちゃん様
「鉄道趣味ファン」に追加要請。
・NET鉄分多いヒト!
・書籍鉄分多いヒト!(伝統の時刻表マニマとか)
なんてどうでしょう?
・・・いまのところ「出撃予定立たず」の私めとしては
これが唯一の楽しみですね。
(出張がらみで梅小路にはけいます!)
う〜ん、鉄道雑誌、なんてったって今住んでいるところではなかなかお目にかかれません(T_T)(T_T)(T_T)。
でも、毎月定期購読するほどのお金もないですうう〜〜。
ということで
鉄道趣味ファン←なんかすでに意味がめちゃくちゃ(^_^;)にも色々あると思うんですね〜。
撮り鉄鉄分多いヒト
模型鉄分多いヒト
旅鉄鉄分多いヒト
例えば今回の「マナー向上の件」についても
鉄道雑誌買っている人のすべてが「撮り鉄」と言うわけでもないし
蒸機終焉の頃のパニックの時ほどでは無いっていうのが
当時をご存じの方に言わせるとあるわけだし・・・。
わたしが感じる分には「鉄道ファン誌」と「鉄道ジャーナル誌」は
どちらかと言うと「撮り鉄分」は少ないと思うんですけど・・・。
追っかけの車の助手席に「鉄道ジャーナル」乗っけている車はないもんね(^_^;)。
それでも、ページを割いてくれたことはありがたいかなぁって感じます。
とにかく商業雑誌というものは「売れなくては廃刊」という宿命を背負っているのでしょうから
その中で「お金にならないこと」でページを割いてくれるだけでもまだましかも・・・。
メディアに載らなければ効果が無いという方もいらっしゃいましたが
雑誌には載せてもらえないようなことも
インターネットで繰り広げて行くことができるというのを
鹿瀬町さんの計らいで展開できていけること、
そして皆さんの心の中に留めて頂けたことは素晴らしいことですよね(^_-)。
そしてあのステッカー自体が「鉄モノ」じゃないところに
とても意味があると思うのですけど・・・・。
鹿瀬町さんの書き込みのその向こうには、たくさんの鹿瀬の人たちが住んでいて
あの山あいの地で「C57をダシにして自分たちの暮らしを楽しんで行きたい」という
またまたちょっと変わった鉄分が発生しているんですね(^^;)。
あの鹿瀬や日出谷の集落を走るC57を見ていると
すでに知ることのない「現役時代の蒸機のノスタルジー」を感じることができるのは
きっと、あそこに住む方々の「楽しんでゆこう」という気持ちが流れているかもしれませんね。
何かをやろうとしている方々の応援をすることがあっても
水を差すことはしたくないな〜。
これからも線路端、及び空撮線路端での
「良識ある行動」して行きましょう〜〜〜。