「秩父銀河物語」サイト覗いてみました。
>汽車じゃなかったら「金返せ!」もんじゃないかと(^_^;)。
桝席壱萬円也の特別列車。サイトにあれだけ蒸気だしといて(しかも1C1テンダ機に秩父塗装の客車ですからね。)「EL牽引の秩父12系」だったりしたらちょっと「お寒い」ですなあ。・・・まあ、秩父「銀河鉄道」2000!とはいってもC62は走らんでしょうが。
営業運行は寄居ー秩父片道のようですが、C58363牽引なら三峰口までの回送運転も考えられますね。(8/20はパレオの運転日なので、熊谷ー寄居間も?)だったら・・・三峰口でのバルブ撮影ですか?
>よっぽどのことって・・・・(^^;)(^^;)(^^;)(^^;)。崖崩れとか(^_^;)。
う〜ん。三峰口以西の道路なら良く崩れてますけど(・・;)
コンサート中止の免責条項なら、天災(地震、風水害、火山噴火etc)、戦争・内乱・テロ、核物質の爆発。ってなとこでしょうが(・・;)
よく走る!さん
汽車じゃなかったら「金返せ!」もんじゃないかと(^_^;)。
よっぽどのことって・・・・(^^;)(^^;)(^^;)(^^;)。崖崩れとか(^_^;)。
ちなみに私が見たときはカウンター216でしたけど、明日はいくつになっているのだろうか(^_^;)。
夜汽車ということは、SLなんでしょうか?
秩父鉄道HPからのリンクで見つけました。
秩父銀河物語
ミレニアムの年秩父市が主催する市制50周年記念事業の一環として、秩父商工会議所、秩父鉄道(株)と協力して(社)秩父青年会議所はまったく新しい事業 "秩父銀河物語" にとりくんでいます。
"秩父銀河物語"は自然豊かできれいな秩父の夜空に銀河の星が降り注ぐ夜、秩父銀河鉄道2000が夜の秩父路を走り抜け、秩父星(秩父鉄道秩父駅)に到着したあと、秩父鉄道秩父駅東側(駅裏)のイベント会場でタケカワユキヒデさんによるコンサートをはじめ各ブースによるアトラクションで秩父銀河の夜を楽しんでいただこうとする事業です。
秩父銀河鉄道2000
寄居星(秩父鉄道寄居駅)を出発した秩父銀河鉄道2000号は途中"長瀞星" "皆野星"へ停車した後、終点"秩父星"(秩父鉄道秩父駅)に到着します。 約1時間20分の夜汽車の旅の間、幾つかのパフォーマンスで御楽しみ頂きたいと考えております。
http://ikebukuro.cool.ne.jp/chichibu/ginga/
そういえば、昨日山都〜荻野間のSカーブでこの掲示板を会社のコンピューターで見ているROM専の方から、「よく走る!さんの写真ページが最近あまり更新されていないのでどうかされたのでしょうか?」と質問をうけましたので、本業の写真屋さん開業の事をお話させていただきました。
>ヨクワカリマセンが(^^;)
>「デ2号」なる電車(客車?)が復元されるそうです
鹿瀬町さま、ツボをつかんだ(?)書きこみ有難うございます。
ついに蒲鉄デ2が復元されるのですね。前々から復元の噂があったので
この知らせはとても嬉しいですね。保存はファンや市が中心になって
行なうみたいですが、廃止後もこれほど愛されている鉄道も珍しいのでは
ないのでしょうか?
また行かねばならんかね?蒲鉄に!(煙分0で申し訳ない…)
春日部ナンバーさんへ。
ひょっとしてコロナの車で後ろのバンパーに
C57180って書いてある人ですか?
違っていたらすいません。
それは変わって本日新津へ行って来ました。
ファンや家族連れの方々で賑わっていました。
31年ぶりの再会、実に良かった。
C57、D51、DD51745が展示していました。
奥には(高架下には)ロクヨンセントップの姿も。
殆どの方はSLにカメラを向けていました。ナシゴは人気無いのね…。(^^;
撮影時間の4回、汽笛と煙を吐いてくれました。
いつもD51やC58に見慣れているのもで間近で見るC57に感動
ものでした。午前中の人は凄かった!
ビデオ持っていけば良かったなあ…。独り言。
本運転行かれる方はガンバってください。
では。
ゆうさんの書き込みの通り、館原は山都ー荻野にある部落です。
蒸気機関車が走り始める前よりポイントになっているところですが、・・・
私も含め、皆さんも貴重な資金を捻出して出かけてきてるんですよね。
私も、余り無茶なことは言わないようにしているつもりなのですが、ただ、昨日の一件だけは人晩寝ても収まらなかったもので、書き込んでしまいました。
喜多方ー山都の松野踏切は、三洋電子からもう少し山都よりに進んだところです。 県道を行くと、丘の中腹に見える踏切です。
ここでは、試運転に(C57の)お邪魔した際、松野の区長さんがおいでになり、踏切まで、車を乗り入れないようにかなりきつい口調で、注意されたことを覚えています。何でも、路肩が崩れてくるとかで、「あんたがたは、壊れても修理できないでしょ!」とおっしゃっておられました。そのときは、かく言う私も、踏み切りの先まで車を入れていたのですが、そのとき以来、手前の広くなっている所へ駐車して歩くようにしています。
ところで、本番の時に、今度は台風ですか?
皆さん普段の行いに気をつけて、晴天を呼び込みましょう。
今朝のズームインは、偶然見られたのですが、地元の方はうらやましかったです。
8月1日の9225レは、日出谷のカーブでやりたいと思っています。
そのときは、鹿瀬町さんとお会いできますか?
口幅ったいようですが・・・・・
追っかけはやったことないんで分からないのですが、「山間部道路の運転」なら日常茶飯事なんでちょっと書いてみます。
私も秩父出動の際は、必ず雁坂峠を越えるわけですが、正直なところ「平野部」の運転手さんにはよく泣かされますね。良くあるのが
・(対向車の)オーバーラン(・・・これは怖い!)
・上り坂での急な速度低下
・下りカーブでの急な減速(カーブ手前で減速するのよん!)
・下り坂でのスピード違反
・車間距離不保持
それと
鉄撮影で長距離を走る皆様なら問題ないか?とも思いますが。山岳長距離では「アップ・ダウン」の感覚が狂ってしまったドライバーには要注意です。この感覚麻痺では、中央自動車道など40km/hくらい走行速度に「ばらつき」が出る方はたくさんいます。こういう運転は結局ブレーキ多用を導きますんで、とんでもない事故の原因になります。
あと、「山道での追い越し」ですが、
>だいぶ前からハザード出して譲ろうとしたのにパッシングとクラクション鳴らすなんて、あなたが気付くのが遅いだけです。
(クラクションは道交法違反ですね・以下ゆう様のケースは状況が分からないので別に考えていただきたいのですが、)
対向車の状況が自分で確認できない場所では当然抜きません。時々「山周り」で道を譲ってくれる人がいますが、正直いって無駄です。(山で視界がさえぎられますんで)せっかく道を譲って下さるのなら、「谷周り」の時か直線で、方向指示器を早めに左に出して、十分広さのある路肩に停車していただきたいものです。
※山岳走行なら、秩父三峰口から雁坂トンネルまで、「プロ」と張り合ってみると面白いです。普通車が60人乗りの大型観光バスに「負ける」こともよくありますよ。(ぼろバスが先行すると悲惨ですが・・・)
どうぞ、皆様安全運転を!
D51運転を控え、磐西での「追っかけ情報」が掲示板を賑わしていますが、
くれぐれも事故を起こさないように御願いします。鉄同士の追突事故などは
「身から出た錆」でしょうが、夏休みで子供も出ていますし、農作業の
方々も見えますし・・・。おせっかいかも知れませんが、保存蒸機の
走行は、「何かあったら終わり」の世界であることを、良く銘記して下さい。
鉄がらみの人身事故が起きたら、いくら客寄せになるといっても、JR
としてはこういうイベント的なことは続けられないでしょうね。