よく走る!様、oki様 こんにちは
「C57-180不調により、DE10前補機にて新津へ戻った」という事で4月20の救援訓練を彷彿させる編成になっちゃたんですね。(DLが違いますけど)
鹿瀬町様の報告で、無事に運転されているみたいでよかったですね。
8月中に、C57-180+DD51-745+ばんえつ6両の試運転があるらしいのですが、この計画事由がズバリ「SLばんえつ7両化試験運転」
そうです。「SLばんえつ」7両編成がいよいよ現実のものとなりそうなのです。前記の試運転は、7両化に伴って牽引定数が増える為、C57-180が
牽引する上で問題がないかどうか確認する目的で行うようです。
>苗穂のC11207号は25日に動輪入れが無事終了し、
>現在、組立の最終段階にきております。
上記を下記のように修正します。
苗穂工場のC11207号はボイラの修理も終り、
8月下旬の動輪入れに向け順調に復元作業が進んでおります。
「SLウェディング」の募集!
10月14日の「鉄道の日」を記念して、「SLニセコ号」の車内で結婚式を挙げませんか。
こんな楽しい企画もあります。
JR北海道さんもやりますね!
ただいまC57は
鹿瀬町役場前を軽快に走りぬけていきました(補機無し)
大丈夫なようですね
「ニセコ号」に関して207号機も見られて、C62 3号機にもあえて、
C11 171号機も会える旅の御案内がありました。
此方でどうぞ!
http://w1.alpha-web.ne.jp/%7Ejrhshiku/osusumesl.html
秋の山線すごい事になりましたねぇ〜。
山線ファンとしてこんなに嬉しい事はありません。
客車もカマもオリジナルで、札幌発着とは。
さらに10/12は171と重連ですか、これは
何があっても外せませんなぁ〜。
JR北海道もやる時はやりますなぁ。
あとはあのお方の復活を待つのみ!?
話は変わりますが、今豊肥本線いこいの村近くの
会社の保養所にいます。
これから、家族で「あそBOY」に乗ってくきます。
三岐鉄道の中部国際空港用土輸送が7月29日から開始されます。
残念ながら「いぶき501・502」はED45重連の予備ということでいつ動くかがつかみにくそうです。三岐鉄道HPによると来年7月まで保々に仮宿泊所を設置するなどファンサービスと開業70周年に向けた意気込みが感じられます。
三岐鉄道ホームページより以下抜粋
三岐鉄道では70周年を迎えるにあたり、三岐鉄道の現況を皆様にアピールするため鉄道専門各誌上で、三岐鉄道に関するフォト、ビデオ・小論等の作品を募集します。
募集にあたり、三岐鉄道では平成12年8月より平成13年7月までの期間、取材や見学者のために、当社保々駅に仮泊所設備を無料開放します。但し、ご利用される場合当社へあらかじめ申し込みをして下さるようお願いします。
なお、詳しくは下記の各誌をご覧下さい。
1.写真部門 『Rail Magazine』 10月号(8/21発売)
2.論 考・エッセイ部門 『鉄道ピクトリアル』 10月号(8/21発売)
3.ビデオ・訪問記部門 『鉄道ジャーナル』 10月号(8/21発売)
明日、大井川鉄道に行ってきます。
MrMoneyさん情報ありがとうございます、一番好きな組み合わせのC56+C10
久しぶりの大井川、とても楽しみです。
会津のけむり様
山線はとても楽しみになりました。今C62ニセコの録音編集してますが二つ目はどんな汽笛か楽しみ〜
会津のけむりさん SL二セコ号,最新情報ありがとうございました。
札幌から旅客営業で旧客が運転されるとは、ビックニュースですよね!
C62時代から、旅客利便の為に、多くの皆さんが希望していた札幌からの
直通運転。 出来る事なら、電気機関車で牽引して欲しい物です。
チョット、SLからずれましたが、うれしい話題です。
それと、ヘッドマーク変わるんですね!
塩狩峠号の時に、名寄駅で幻のサボとして販売していましたが、まさか、
本当に図柄を変えてしまうとは! 買っておけばよかった。
会津のけむり様
SLニセコ号の情報ありがとうございます。
1995年C62ニセコ号で旅をした函館本線で再び蒸気機関車が走る話がいよいよ現実のものに近づいてきましたね。今から本当に待ち遠しいかぎりです。
>客車のデザインは青系のおちついた色になります。(よかった!)
>207号も黒一色(よかった!)で2ツ目です。
本当に嬉しいですねぇ。最近ヤマケイのレールシリーズ「蒸気機関車」と言う本が復刻になりましたが、ここにかっての瀬棚線のSLさよなら列車が掲載
されています。そこに登場するC11207号機を彷彿させてくれます。
元鉄のmtさま
私がムッとしたのは御西ではありません。あの山域で唯一食事を出す小屋
と言えばわかって頂けるでしょうか?
そこが団体さん(白馬館とかのツァーらしい)を受け入れたため、一見さん
は雨の中無情にも追い出されたということですね。
ともあれ、私はこの時期に飯豊に登ることは、二度とないでしょう。
人のこない空気の澄んだ時期に、密かに登ろうと思います。
しかし500mmレフまでかついでいったんだけどなあ(核爆)
O印@定番&線路端専門