みどりの窓口さんの書き込みにありました、真岡鐵道のダイヤ改正ですが、失礼とは思いますが訂正させて頂きます。
まず真岡鐵道は2000年12/20よりダイヤ改正されます。主な変更点は、折本駅が交換設備建設完了により、折本駅での上下列車交換可能となることから結構DCも動きます。
SLもおかについても時刻変更になります。ダイヤ改正後の直近の運転日は12/23ですので、この日から変更となります。
下りは
下館発10:36
茂木着12:02
上りは、
茂木発14:32
下館着15:58
とそれぞれ現行より早い時刻にスライドします。特に下りは現行に比べスジがやや立ってしまったので、追いかけ派の皆さんはちょっとつらいかもしれません。また、折本交換にともない、SLの停車駅に折本駅が追加されます。ここでの発車シーンも今後見られることでしょう。
なお、これから中館付近では夕景シーズン突入ですが、ダイヤ改正後は通過時間が現行より早まりますので夕景撮影にとっては影響が大きいかもしれません。なお、6100回送は現行とほぼ同じのようです。但し折本停車が加わります。
夏の磐西うつくしまD51も台風に飛ばされ幻の乗車となったし(。、)シクシク..
現在発売保留がかかっているという列車の切符を持っている者としては枕を高くして眠れない夜が続きそう ←変な喩え(^o^;
>しかしクリスマストレインまでには復旧できそうとの情報です。
「みどりの窓口」殿の有り難いお告げに首の皮一枚で繋がった感じ ←またまた変な喩え
鷲は決して運転取止め列車の切符コレクターではないぞぉ
いっそのこと大晦日の計画でもたてるかぁ
けこちゃん、大晦日から新年^^。クリスマスは新潟。
雪降るかな。雪ころがせるくらいにふるかな。
ゆうべひまわりの種食いました。。。。。
磐越西線は11/23に発生した津川〜三川間の土砂流失の影響により現在も馬下〜津川間で運転を見合わせています。現在も復旧の見込みが立っておりません。クリスマストレインの指定券発売も現在発売保留がかかっています。
五泉〜津川間でバス代行を行っています。
しかしクリスマストレインまでには復旧できそうとの情報です。
撮影計画をたてている方には心配な状況です。
また、真岡鉄道のもおか号は12/29より運転時刻が変わります。
薫製工房さんってバリバリおじさんだったのですね〜。
(本当は燻製攻防?(^_^;)。勝手に当て字をしたりして。)
ときどき書き込みが爆発しますので
いろんな方からすてきなニュースは書き込んでいただいて結構ですよ!
しかし札幌すごい雪になったみたいですね。
またよろしくお願いします〜。
おや〜ん?れんさんそうくるかぁ〜?言い切っている?もしかして?
私?
私はクリスマスはちょっくら昼過ぎに飛行機で札幌行って
SLに乗って小樽に行って寿司食べてまた飛行機で日帰り・・・、できませんm(_ _)m。
言ってみたかっただけです。すみませんm(_ _)m。
ポニー139さんちょっと暗いカフェカーいい感じですね。わくわく。
ペンタさん、小樽に寿司食べに行かないの?
あ〜、やっとまー坊さんのマロンの丘(しゃれたタイトル〜(*^_^*))
の汽笛が聴けたぞ〜。いいねぇ。
あの毛穴から染み込んで来るような汽笛はやっぱり一度は現地で聞かなきゃ。
ふなまるさんの線路端の真っ暗ビデオの中の忘れた頃に聞こえる汽笛も良かったけど〜。
理想としては橋の上で聴いていると
1.発車の時
2.鉄橋を渡るとき(鉄橋を渡るゴトゴトした音もいい)
3 トンネルに入る前
4.トンネルを出て鹿瀬の鉄橋を渡るとき
以上最低4回ならしてくれると
残響を堪能している時に
次の汽笛が風に乗ってどんどん右から左へまさにリレーして行きます。
これを現実に聴いたわたくしは気が狂いそうになりましたわ。
鹿瀬町さん、そちらも雪になりましたか〜。
鹿瀬町通信番外編のリクエスト、
ぜひ初雪の棒掛山と、出来たら本尊岩復旧中あたりをよろしくお願いしたいなぁと。
昨年のラストトレインの時撮ってて良かった〜。紅葉&雪&C57(^-^)。
しかし今年も色々来年への宿題を残してばんえつ物語号も終了しましたね。
皆さんの宿題はなんでしょうか?
会津のけむりさん、
現役時代の「寂しい秋」会津線 上三寄-桑原間 C11312 1974年10月20日
http://www.asahi-net.or.jp/~aj4s-ski/aizu12-2/newpage2.htm
このかぶれそうな漆の色〜。いいねぇ(>_<)。
25年も前なのに〜〜〜。本当の紅葉ってこうだったんですね。
これからも楽しみにしています。更新したらリンクの書き換えもしてみて下さいね。
さすがにわたくしは「リロードマニア」自粛しております(^_^;)。
MotoQさん、回送も撮ったのかなぁ〜〜〜?見たいでし〜。
丸瀬布にはまだ2回しか行っていません。奥にあった翠明荘(こんな字だったかな)がとりこわされてしまったのは、なんとも残念です。この大晦日あたりのSLで一番見たいものはこれ。。。絶対にこれ。夜の21号はきれいだろうし、雪の昼間もいいだろうなあ。
丸瀬布は、どこかを写してから昼にちょっと寄ってというファンの方が多い様ですが、ここは早朝の始業と、かたずけて帰るまでを見てその雰囲気の良さがわかります。でも今年運営がタクシー会社に委託されたので、なにか変化はあるんでしょうか。客がいないと動かないらしいし、少し心配です。
問題は、アクセスが悪いこと。車ではどこの空港からも遠く、峠越えもあるし極寒。列車にしても町営バスとの接続は最悪。現地で寒さの非難場所(夜)はないだろうし。かなりハードルが高いのです。いきたいですねえ。
先ほどの丸瀬布の件、すでに森岡様が書き込まれてましたね。ニュースだ!と興奮して。よく確認せずに書き込んでしまいました。失礼しました。石北本線のDD51重連貨物とセットで撮影行も良さそうですが、年末年始はウヤかなあ?
鹿瀬町様お久しぶりですぅ・・・
>ちなみに秩父界隈(山手)などでも「猪猟」が盛んらしいです
そうです・・・26日に出動したときも、途中鉄砲かついであるいていたし。(ハンターですな!)
・・・狩猟シーズンは山、川、湖はやっぱりこわい。
さすがに山ではないけど・・・川は・・・散弾落ちてきますからねえ。
DD13 GO GO様・・・「ヒスノイズ」説明感謝です。
磐西新潟も今日はちらちらと初雪が舞い
棒掛山も中腹まで白く雪化粧しました
こーなるとこの時期に走ってくれないのはヤッパリ残念ですね
さて、標茶の星さんの書込みに補足(蛇足?)させていただきます
11/15から明けて2/15までは(北海道では10/1から2月末日だったかな)
全国で狩猟期間にはいっております。俯瞰薮こぎ派の方はご注意下さい
特に北海道はエゾシカという大物猟が盛んですので
山や薮に入って撮影される方はオレンジや黄色、ピンクといった
蛍光色な帽子や上着をお召しになった方が良いと思います
(コレ線路端では嫌われる色使いらしいね ^^;)
理屈としては「誤射するほうが全面的に悪い」のであって
「何でオイラがソンナコトせにゃならんの?」とお思いでしょうが
撃たれて死んでしまっては元もこもありません
北海道の土地っ子ハンターは安全狩猟励行な方がほとんどですが
北海道には全国からハンターが集まりますので
「わざわざ遠くまで行くからにはナントしても獲物を・・・」などと
眼の血走った初心ハンターもウヨウヨしているらしいっす
ここは一つ、自己防衛をお勧めいたします
ちなみに秩父界隈(山手)などでも「猪猟」が盛んらしいです
その方面に出没の「線路端 .com」さんなど関係者の皆さんは
お気を付け下さいませ
あ、猪猟は最初に「気性の荒い犬をけしかける」んだって・・・
ふなまるさん
「C57に〜」のあとは
「かしら(頭)ぁ〜〜なか(中)!」と言ってます
これは消防用語で「〜に向かって顔を向けて敬礼しなさい」という命令なのよ
(ちなみに全国の消防団員の共通語です)
papasさん
どーも秩父鉄道には磐越西線などの資材がリサイクル使用されているようです
私も以前この掲示板でお尋ねしてご回答を頂いたのですが
磐西線の旧当麻橋梁(上路橋)はアメリカンブリッジという会社からの
輸入品で 200ft×1基・150ft×2基の3連の鉄橋だったのですが
今は3分割されて
(1). 三峰駅に近い「押手沢」
(2). 武州日野駅に近い「安谷川」
(3). 浦山口駅に近い「浦山川」
に移設されて現存するそうです
(以上WATANABEさんからのご教示です↓)
「復活した蒸気機関車達」 |
http://www.watanabe.matsudo.chiba.jp/
きっとそのレイル柱も長い旅の果てにそこに落ち着いたんでしょうね
なんかロマンだなぁ〜
鹿瀬町@只今授乳中
こんばんは。バリバリおじさん改め薫製工房です。
北海道新聞HPの11月27日版にこんなニュースが出ていました。
汽笛一声、21世紀到来-丸瀬布のSL雨宮21号、元日に記念運転
【丸瀬布】二十一世紀の幕開けを、「21」の番号が付いたSL「雨宮21号」に乗って迎えませんか―。網走管内丸瀬布町は、同町の森林公園「いこいの森」を走る雨宮21号を二○○一年の元日に運転する。冬の運転は初めて。
雨宮号は一九二八年(昭和三年)、東京・雨宮製作所が製造、木材運搬のため同町の森林鉄道が導入した。戦後、道営林局が全道の森林鉄道で使っているSLに番号を付けた際に雨宮21号と命名された。五七年の引退後、町民らの保存運動が実り旧丸瀬布営林署が保存。七九年、寄贈を受けた町が同公園のシンボルとして当時の姿のまま再デビューさせ、四月下旬から十月まで、公園内の約二キロのコースを走っている。
二○○一年の元日は、乗客が車内でカウントダウンし、午前零時と同時に汽笛を鳴らし、一回目の運転をする。二回目は同日午前九時からで、正午まで数回運転する予定。
コースは積雪のため夏場よりやや短い約一・四キロを計画。初の冬の運転のため、十二月初旬から線路の除雪や機関車の整備に取りかかっている。
乗車は無料で、お神酒などが振る舞われるほか、鉄道ファンによる写真撮影会も企画。町は「ぜひ乗車して二十一世紀の幕開けの記念にしてほしい」と話している。
C11の復活で、ファンの視線がそちらに移ってしまっている北海道ですが、冬の運行ははじめてのこと。正月休みに北海道出撃を考えている方は、丸瀬布にもアシをのばしてみては?