C57180オサルに乗り鉄したとき、4号車のイベントカーに展示されていたオサルの写真が当たりました!
ヘッドマークが当たれば良かったのに〜
ちなみに、707牽引のオサルと711牽引シュプールニセコ並び(郡山駅)
の写真でした。
JRーE企画さんありがとね!
確かに路線管理の財源確保は大変困難で、かつ至上問題でなのしょうが、
”じゃ、貨物もカシオペアも新幹線軌道走らすから、もうしらんもんね!”
ってことになったら・・・・
JR線と分断されることはないだろう、とでも高をくってるのかな?
本県分だけならいいけど、隣県分とコミコミで15億って言うのが気に入らないのかね?
新幹線フル規格に固執して、実現してもらった事とは別問題なのか・・・・
本日の岩手日報より・・・・・・
運輸省は1日、東北新幹線盛岡以北の開業に伴い、線路使用料の負担増が見込まれるJR貨物に対し、年間約10億円の経営支援策を講じる方針を決めた。現行使用料の約5億円に上乗せし、約15億円がJRから経営分離される並行在来線(盛岡-八戸)の運営主体となる第3セクターに支払われる。
これに対し本県は「盛岡-八戸で15億円では足りない」としている。
JR貨物への支援は新たな制度で実施する。JR東日本が鉄道建設公団に支払う盛岡-八戸間の貸付料の一部を「調整費」としてJR貨物に補助する。JR貨物はこの財源を第3セクターに線路使用料として支払う。
JR貨物は現在、JR東日本に対し、盛岡-八戸間の線路使用料を国鉄改革時の優遇措置で、通常より低めに抑えられている。
しかし、岩手、青森両県はJR貨物の優遇措置が継続された場合「第3セクターの経営は成り立たない」とし、適正水準の線路使用料支払いを求めてきた。
県並行在来線対策室は「(運輸省方針は)まだ聞いていないが、県が試算した貨物使用料の適正対価は、本県分だけでも15億円を超す。盛岡-八戸間で15億円という数字では足りない」としており、今回の運輸省方針で一気に決着が図られる情勢にはない。
さらに「今回の方針はJR貨物に対する財源の図式の話のようだが、JR貨物が岩手、青森両県側に実際いくら支払うかがまだ見えていない。使用料の新しいルールはまだ決まっておらず協議しているところだ」と慎重な姿勢だ。
運輸省は今回の方針に絡み関連法の改正などを検討する。整備新幹線の開業に伴う並行在来線の経営分離は九州、北陸新幹線でも決まっており、今回の措置が適用される。
>うーん、あんまり足元見ないほうがいいと思うよ・・・県対策さん。
非電化大井川ですか・・・・
架線なくてもSLは走る。(ないほうがよい)・・・
>いっそ、全列車SLで運転すれば・・・>大鉄さん
>現在、新金谷〜下泉間バス代行運転中
これはもったいない・・・
「現在、新金谷〜下泉間SL列車運転中」でしょう。
でも、線路そのものが使えないとしたら無理ですね。
ウヤ決定したようなので
井川線撮影に切り替えよ〜と
現在、新金谷〜下泉間バス代行運転中
架線断線があった模様で、新金谷の駅周辺でも駅員氏らが
かなり緊迫した様子です。
このままだとSLはやむをえず運休となる見通し。
C11312がスタンバイはしているのだが・・・・・
いっそ、全列車SLで運転すれば・・・>大鉄さん
追走映像を使ってるようなあ・・・まずいんじゃないの?
走行シーン!&サンニッパの鉄が写ってる!
緊急情報!・・・・・現在NHKで四国のC56160関連の話題放送中!
鉄ネタも少なくて寂しいですね。
たまにはこんなもんでも見て、気分転換をどうぞ。
弊サイトの「おねいさん」コーナー
少し増えました(笑)