新津運輸区の車庫にC57が見えましたが、どうやら門デフを装着してるみたいです
ばん物はめでたく運転再開が公表されました
http://www.jrniigata.co.jp/press/20131029slsaikai.pdf
11月2日(土)からSLでの運転を計画。
と新潟支社から発表になりました。
只見の本番に出撃されるに方は、朗報ですね。
初めまして、Otakyuと申します。
本日、両毛線高崎〜伊勢崎間にてSLいせさき号、ELいせさき号の試運転が行われています。
編成は伊勢崎方からC61-20+12系5両+EF60-19の順です。
電気機関車がEF60-19なのは、昨日の群馬県民の日号でEF65-501が故障したため、急遽代走になったものと思われます。
通りすがりの者様
御回答ありがとうございました!
大変参考になりました!
話は変わりますが、
C58 239はいつ復活するのでしょうか?
鉄博横での試運転を心待ちにしているのですが、
引き続きC61の中間検査の入場日を御存じの方
回答お待ちしております。
C57180の調子がとても心配です。
連休を利用して紅葉と絡めたばん物の撮影に出掛ける予定にして
いますが、この週末のお知らせも3日前の23日になって上がって
いたことから直前までとても気掛かりです。
本日、再び只見線沿線の様子を見てきました。
紅葉はSL折り返しまでの会津川口まではほとんど進んでいません。
滝谷あたりで3割程度、第一橋梁付近も同程度、第四橋梁も3、4割程度。
全体的にくすんだ薄茶色で真っ赤や真っ黄色の葉はほとんど見られません。
今年は紅葉そのものがハズレ年かもしれません。
この先、SL本運転までに色付きが進むのか、綺麗な紅葉は期待薄の気がします。
道の駅“みしま宿”近くのトンネル内塗装工事は相変わらず続いていました。
片側交互通行区間距離が長いので、待ち時間が長いです。
雑談で失礼します。
私も、ここ何年かの「プッシュプル」って言い方に、どうも最初から疑問を感じていて、引っ張る方が本務だと思いますから、もしそういう言い方をあえてするなら「プルプッシュ」ではないかと。
個人的には、やはり「後部補機」と言いたいですね。
まぁ、「プッシュプル」って言い方が、はやりなんでしょうから、それは認めますが・・・。
都電24系統さま
SL PPは推察のとおりと思います、そしてこの用語は比較的新しい用語と思います。
というのは国鉄時代に一般では動力車を○○機関車と呼びSLやDLという呼び方は鉄道関係者だけが使っていたと記憶にあります。
そしてPPとは真空管時代のオーディオアンプ用語が使われ方がそっくりなので動力車の後部補機にも使われるようになったようなので動力車に使うときはプル-プッシュが実態にあっていそうですね。
No.312 通りすがりの者様 参考になりました。
プッシュプル運転ではないことが氷解しました。