先程、TVニュースに出ていましたが、
映像を見る限りでは、とても1日2日で復旧する感じでは
ありませんでした。
少なくとも本運転に影響しなければ良いのですが。。。
磐越西線、米坂線(こちらは雪崩)につづき、今度は只見線ですか!出撃準備をしていただけに驚いています。ほんとに今冬は自然災害の多い冬ですね。
被災列車は昨夜の川口行き最終ということで、乗客2名にけがはなかったようですが、運転士がけがをされたようです。
SLに限って言えば、線路の復旧具合で今週中の試運転は微妙なところでしょうか。場合によっては、試運転なしでいきなり来週末の本運転へとも考えられます。
いずれにせよ、早期復旧を願ってやみません。
情報によると早戸〜会津水沼で土砂崩れがあったそうで、これに被災した車両もあるそうです。
特に1両は台車が外れてしまって大変です。
さらに二次災害の恐れもあるため、復旧には相当時間がかかるかもしれないとのことです。
被災地は会津水沼より800mの地点で崩落土砂は70mです。
かなり木々が線路に流れている模様、これがSL試運転本運転ともに影響を及ぼすでしょう。
1日も早く復旧できることを祈っています。
おはようございます。
昨日(12日)の夜に福島県金山町の只見線で線路脇の斜面が崩れたそうで、会津坂下-只見が13日の始発から運転を見合わせ。
復旧は14日以降になるそうです。
SLの試運転もあり、少し心配です。
色々と情報が錯綜しておりますが、只見の本番はどうなるのでしょう
ね?C11の回送に付いた伴走車がオヤであれば送り込まれる2両の
12系と合わせても営業車の数は発売済みの3両に合わないわけです
し。オヤでなければピッタリ3両ですが(そもそもC11にオヤやば
んえつ用スハフに対応する車軸温度計のコネクタって装備されてまし
たっけ?)。
あと一週間、謎解きを楽しんでみるのも一興ですかね?(^_^;
来週のSL撮影のため、乗り鉄して下見してきました。
残雪は、川口まではまずまず十分ですが、その先は本当に3月なのかと思うほどの雪壁だらけです。
あまりの雪壁で、逆に撮りづらいかもしれません(車両の半分が隠れます)
路肩の駐車スペースも、ほとんどない状態です。
その他気になったのは、早戸駅付近の川べりで重機を使って工事中。
早戸水沼間で一部片側交互通行あり。
車窓から確認できたのはこんな具合です。
SL只見の試運転には行けないので、またみなさんからのご報告をお待ちします。
今回の只見線の客車は12系で間違いないと思います。C11はどうも水郡線経由で若松入りを果たしたようで、このときの伴走車として12系が1両あったとか。これで東北線経由で送り込まれた2両を合わせた3両が会津若松に待機していることになりますね。
いろいろ賛否あるようですが、12系でも東日本には6両しか在籍がなく、貴重な存在なのは確かです。また、只見線内で12系を牽引する姿は初めてで、また新たな姿を披露してくれるものと楽しみにしています。旧客の方がふさわしいのは誰の目が見ても明らかですが、ドアが施錠出来ないゆえ保安要員が必要となるので、扱い易い12系となったのでしょうか?
とりあえず、試運転から出撃予定ですが、3月に入っても金山町は1mの積雪があり、雪景色が十分堪能できそうで、あとは好天を祈るばかりですね。
寒気が入り込み、冬に逆戻りですね。
只見では朝から20センチほど積もっています。
来週はまた暖かくなりそうですが、昼間融け、夜に凍るパターンになるものと思われます。
試運転に出撃の方、トンネルの出口や山かげなどにお気をつけて。
客車、最後まで気を持たせますね。
会津若松に向かった、客車は12系2両なんですか。
何で2両なんでしょうか。
1両は伴走車だと予想すると
この後、遅れて旧客を送り込むのでしょうか。
何か凄く期待してしまいます。
昨日ユーロライナーが尾久にいました。何か団臨でもあったんでしょうか?