1973年の1月に急行大雪崩れにのって網走に行ったのが最後でしたが、復活してたとは。。原生花園ですが、季節や年によって、咲く花々や量など全然違うそうなので、たまたま今年の今の時期の間が悪かっただけでは!?あの辺だとまだまだこれからが本番でしょうし。。
1月に川湯温泉延伸の際に久しぶりに行きましたが、あの辺り、基本的に大きく変わっていなかったです。まぁ冬なので辺り一面真っ白でよくはわかりませんでしたが。。どーせなら冬に川湯止まりをやめて、片道でも網走辺りまで行ってもらえれば。と欲を言い。。
ロゴ14様、SUNNY様
私も釧網線の現役時代を知りません。生まれたころ、道内のSLは終焉を迎えてました。原生花園の花が「少ない」とは意外で、当時はびっしりと花畑が広がっていたのでしょうか。
そんな私が「感無量」と思ったのは、青い海と青い空、非電化で人工物が鉄道施設以外一切無いというロケーションで撮れたことに尽きます。もともと今回の渡道はルピナスとローカル線の風景を狙うために計画したものでした。浜小清水や止別、鱒浦駅周辺では赤や紫のルピナスが咲き乱れていて、もし来年同じ時期に運行してくれたら、これらと絡めて撮影すること間違いありません。
色々SL撮影していますが、今回の撮影で28mm広角レンズを多用したのは初めてす。それが、開放的な環境の下で撮影したことを物語っていると感じます。
オホーツクのC11に「感無量」とのお言葉にまったく同感です。
今回、上越線のイベントと重なってしまって後ろ髪を引かれつつ、
かつて行きたくても行くことが叶わなかった(お金も親の許可もなかった!!)釧網本線のオホーツク海沿いに、
私も撮り鉄してまいりました。
原生花園付近では、植生が変わったのかC58時代のイメージほどには花がありませんでしたし、DL付きでもありましたが、しかし、和やかな雰囲気で撮影でき、とてもうれしく思いました。
運行を企画推進くださった方々に感謝申し上げます。来年も運行されるといいですね。
7/2、7/3とも、地元の渋川市周辺で撮影しました。
友人から譲っていただいたデジ一眼で撮り鉄を始めた初心者です。
沿線でお会いした方と楽しい時間を過ごすことが出来ました。
また、お会いする機会がありましたら、よろしくお願いします。
釧網線のオホーツク海部分に蒸気が走りましたか(゜д゜)
私は間に合わなかった世代につき、雑誌でのC58混合が精一杯。
今から20年前の今頃、初めて渡道して、「急行大雪」にはまるのでした・・・
北浜のヒゲのマスター、今でも元気でやってますかね。
北海道で出会った旅人で悪い人はいなかったです。
この20年間で何が変わってしまったんでしょう。
昨日、1日だけでしたがSLオホーツク号の撮影で、釧網線止別界隈へ行ってきました。
上越線の喧騒と打って変わって撮影者よりもギャラリーの方が圧倒的に多く、北浜や原生花園ではいまや遅しと和やかにSLを待つ方がいました。
私は静かさを求めて止別海岸へ。
煙は少なめでしたが、それを補って余りあるほどの美しく青いオホーツク海とC11をものに出来ただけで感無量です。
釧網線網走口にSLが走るのは36年振り。2年前から地域の町おこしにと地元の方が勝手連的に誘致運動展開し、しまいには網走市長をも巻き込んでの熱心な活動が今年結実したようです。
網走駅前では地元の特産品や鉄道グッズなどを売る露店がひしめき合い、私も僅かながら売上にお手伝いして来ました。
ぜひ、来年も運行することを期待します。
6月の5日から土日連続ではありせんが上越線に通いました。埼玉県に住んでいますがまるで単身赴任のように埼玉県で仕事して週末群馬県に帰って居るみたいな生活でした(笑)昨日は電車で出かけましたが、岩本駅で撮影しましたがSLの通過するホームに何組かの観光客らしき見物客がいて、そこへ上りのSL列車が進入、尋常ではない物凄い音の汽笛!?そういえば通過するホームに子供が黄色線に足掛けて座っていたな?これに対す警告なのか?汽笛の笛が壊れるのではと思う位でした?見物客の中には何が危険か解らない人が居るのか?日本人特有の旅の恥はかき捨てなのか?もしそれであの物凄い汽笛だとしたら怖いな思う場面でした。
ご無沙汰しております。
なかなか撮影に行けないでいましたが
7/2、上越線に行ってまいりました。
諏訪峡と水上発車を撮ることが出来ました。
沿線で楽しいお話を聞かせていただいた皆様に感謝いたします。
約1ヶ月ぶりの撮影に出かけてまいりました。
6/29&6/30試運転 7/3本運転(7/2は夜勤明けで玉砕)
沿線ではいろんな方々と鉄道談話をさせていただきました。
次回、お会いした際もよろしくお願いいたします。
追伸 HPについて
PC不調でリカバリーをした関係で修正までお時間を頂いております。
復帰までもうしばらくいただけると幸いです。
群馬DCキャンペーン目玉の重連運転に土日と行ってきました。
予想通りの人手で、どこも想像以上の盛り上がりでした。
警察の方も事故のないようにと忙しく動いておりました。
警察取締りには色々と意見がありますが、事故のないようにと動いていてくれるわけですから是非とも協力をしていきたいものです。
撮影に関しては書き切れない程の良い事と悪い事を感じ・経験しました。新たな出会いも多く、それだけ各地から遠征をしているのだなと感じましたし、多くの子供達とも触れ合えました。
ただ、良い事が沢山あっても悪いことが一つでもあるとそちらが大きく感じてしまうもので、少なからずの失望と落胆があったのも事実です。
にわか鉄?やコテコテの鉄?関係なく、常識やマナーが欠如している方が存在したのも事実でした。
先客の方には年齢に関係なく挨拶をするのが最低限の私のする、そして撮影に支障がないかを確認して場所を決めますが、これらを気にしない方がどれ程いたか・・・。あちこちで罵声と言い合いを目にしました。
長くなりましたが、これらのイベントが長く続くことを祈りたいと思います。
長文大変失礼いたしました。