いや〜、インターネットって便利ですね〜。
居ながらにしてみなさまの素晴らしい作品や、旅行記を拝見できるなんて(^O^)。
私たちはいつのまにやら「秩父の夜汽車」が過ぎ去っていました・・・(T_T)。
昨日だったのか・・・。本当は「早じまい計画」なんていうのもあったのですが・・・(T_T)(T_T)(T_T)。
Akioさん、夏の大井川拝見しました。機関車のシルエットがきれいですね。
コメントにあるようなお天気の悪さはあまり感じないですね。
okiさん、年に限られた計画の中でC57のきれいな姿をたくさん納められたのですね。
「写真準備中」のコーナー・・・。(^_^;)。期待しています〜。
さも次郎さん、北海道もまだまだ暑いみたいで客車の故障は大変だったですね。
やっぱり窓は開くようにして欲しいなぁ〜。
れんさん、乗り鉄ですかい〜。昔の思い出話とあいまって楽しんでこられたようで良かったですね。
あたらさん、私も時刻表を見て「ちぇっ」と思いました(^_^;)>乗り継ぎ。
ぺんたさん、「文庫本」面白そうですね。私も捜してみよう。
えもやんさん、そそ、三連休なんてとれない年齢に皆さんなってゆくのです・・・。
学生さんがうらやましいねぇ・・・・。がんばってシゴトするのだ。
秋ニセコが待っているのだ〜。
Mr_Moneyさん、水漣さん、「お茶濁し」でいいから撮ってくださいよ〜。
小海線の風景に似合いそうです〜。
ふなまるさん、出撃前は早めに寝るのです〜。やっぱり睡眠不足が夏場は一番こたえるでそ。
たけやすさん、ぬれ煎餅ありがとうです。今日キップ送りました。
鉄の親子さん、とりあえず的に「網干」な環境・・・うらやましいどす。
NAKAさん、ミニSLのイベントですかぁ〜。
ミニSLのイベントが盛り上がれば本線を走るSLにも乗りたいという
お子さまも増えるということでがんばってください〜。
夏紀の父さん、結構いろんなところで似たようなキャラの「おとう鉄」がいるような気が(^_^;)。
大井川のひまわりいい感じですね〜。電車もやっぱりいいですね〜。(^-^)。
おまけの宮古の画像もおいしかったです〜。
フェニックスさん、貴重なお写真拝見させていただきました〜。
静態保存なのにあんなに美しくなるなんて・・・。
やっぱり走って欲しいですねぇ。
8/10(木)〜8/12(土)に撮影してきた大井川鉄道の写真10点をアップしました。
煙は少ないですが、夏の大井川の風景と蒸機に良く似合う旧客編成の姿です。よろしかったらご覧下さい。
7/20と7/27のばんえつ物語の画像をアップしました。
今回の2度の訪問はどうも不完全燃焼ですが、よろしかったら見てやって下さい。
>ぺんた さん
こちらこそ、生意気言ってスミマセンでした。
8月20日運転のすずらん号ですが、スハフ14の発電エンジンより、異音が発生 下りの深川駅で修理の手配をした上で、発車いたしましたが留萌駅で検査の結果、冷却用ファンのプーリーのガタが見つかり、上り列車はスハシ以外の電気をすべて止め、ほぼ暖房車の状態で深川まで戻りました。14系の乗客は皆さん開かない窓の中でうちわで涼んでいました。なお1号車の貫通ドアとスハシとスハフのデッキのドアは開放された状態で、走っていました。 話は違いますが。ニセコ号の旧客の色ですが、ぶどう1号の予定で作業が進んでいましたが、同じぶどう色でも、巨峰の色......黒青のような...黒紫のようなよくわからない色に決まったようです。カフェカーの形式は、オハシ47 2001になりました。SG配管は、すべて撤去されEGとストーブの暖房でまかなわれます。C11207ですが、ATS発電器の位置に500Wの発電器が付いて9600のようです。デフは穴なしですが、縁取りを付けてから上部を曲げているようで両サイドだけが、シャープに曲がって中心部はダラッと曲がっていてあまりかっこよくありませんね....まあいいか。
旧客が健在なことを確認できて嬉しいです。
上越線の越後湯沢と水上の間に連日運転されているレトロ駒子号に乗車しましたので報告。列車は3輌編成で客車の形式名と号車番号を控えてくるのをわすれましたが、2輌はスハフ42(これは茶色に塗装されています。更新修繕後は青だったものです。当時東北本線福島近辺の各駅停車はオハ35系主体、奥羽本線板谷峠近辺はオハ61でしたから、自分はめったに乗ることができなかったものです。恐らくこのスハは秩父につかわれていたものと思います。最後の1輌は宝物のような荷物合造車。XXX36 でしたが形式名忘れました。台車がTR23のようでしたのでオハニ36かなあ。内部ニス塗り白熱灯のものです。台車は本来はDT12のはずですがころ軸受けなのでこれは改造を受けたか乗せ変えたかのどちらかとおもいますが。。。。。
嬉しいことにスハフについては内部の痛んだところ、外板がきれいに補修され、台車を含めた下回りもきれいになっていました。エアブレーキパイプもレストア品の予備が積んでありました。乗ってみて気がついたこと。妻板のしきりのところに地図を入れておいてほしいなあ。あれがあると雰囲気出ますよね。
これから乗る方へ。。途中で55分の大ばか停車がありますが楽しいです。合造車は1号車です。夏草の香りと焼けたバラストとコールタールのにおいを
思い出したい方は行くのだーーー。(XXちゃん風)ヘッドマークも一見の価値あり^^;;;;;;です。
ちなみに合造車というのは現役時代は1度乗って懲りました。なぜかって?便所が車両の真中にあるんです。隙間からにおってきます。水かかります逃げ場ないです。。。。^^;;; 今回は使用禁止ですからご安心を。
その後予定の秩父夜汽車に向かいましたが渋滞で断念しました。うーん関越って追い越し車線を時速120キロくらいの低速??で走り続ける車が多くって困ります。
先日、神保町の某大書店で手に入れた文庫本を今、読み終わりました。
「蒸気機関車再発見の旅 」ちくま文庫 著者 松尾定行氏
2000.8.9 第一刷発行 とありますから、新刊ですね。
内容は、全国に静態保存されたSLを、現役時代の写真を交えながら
介する、完全書き下ろしの紀行文です。
静態保存SLに興味を持った私には、おおいに共感の持てる書で
ありました。
現役日本蒸気を知らない世代の私には、昔のSLを見る、知ることは
不可能であり、またそれが「夢」でもありました。
この本は、少しだけ、私の夢をかなえてくれた気がしました。
昔の自分の旅を振り返るって、大切なことですね・・・
結構、忘れてます(爆)
>9月の「ジャーニー八ヶ岳号」のことですか?
そうですそのことです。蒸機ではありません。
朝とくやまびこ等、名前とか内容が変わるみたいですね。
とにかくなくならなくて良かった。(詳細不明)
ウィークエンドフリーを復活して欲しい、三連休なんて取れないぞ。
あのすごい樋口駅の三脚の山のなかにおられたようで、おつかれさまでした。
私は、広瀬川原で回送5003レの出発を撮影し、雁坂トンネル方面へ帰り
がてら各駅の様子を見ながら、樋口の混乱ぶりに閉口してしまい、結局
バルブ撮影はあきらめて(それでもなお黒谷付近を散策しつつ)撮影せずに
帰ってきてしまいました。日中のパレオは何とかVな煙をGETでき、行った
かいはありましたので、よしとしましょうか?
>okiさま
自分も学生時代、セブ○イレブンや、すかい○ーくの従業員経験があり、
サービス業にたつ側としての意識は理解しているつもりです。
ああいうことは絶対になくなってほしいと思います。
ただ、自分の発言は配慮のない不用意な発言でした。
ここにお詫び申し上げます。
このことがきっかけとなって、この件の関係者はより一層、おいしい
チキンを作ってほしい、より良いサービスを心掛けてほしい、
そんな気持ちです。
で、脱線終了!!
本日、秩父夜行の前に、鴻巣のC11322をもう一度見に
行きました。
ほぼ完成直前で、ナンバープレート、窓ガラスがない程度でした。
状態はぴっかぴかで、今にも走り出しそう{゜o゜}"
ここまで修復するなら、いっそのこと、動態復元してほしかった(-_-)
そりゃ無理か。
C11322は、戦中設計の箱型ドームで
ヘッドライトと煙突の間に釣り鐘がありました。
先日、話題になっていた鐘とは、この事ですか?
あれを鳴らしながら走る姿を見てみたいですぅ〜
ちなみに秩父駅でのC58は、
タケカワユキヒデ氏と一緒に歌ってました(^_-)☆
>汽車旅少年さま
>さて深谷市に保存してあるはずのD51885号機ですが、以前仲町の
>厚生会館を訪ねてみたのですが、探しかたが悪かったのか見つけられず帰
>ってきたことがあります。
日本の蒸気機関車(RM1994-1月増刊号)によりますと、
やはり、仲町厚生会館と書いてあります。
(写真付き、撮影日88.5.15とある)
この頃までは、あったのではないでしょうか?
ただ、6年以上前の出版なので現在は、となると???
えもやん様
>結局小海線は違うものでお茶を濁らしたみたいですね。
9月の「ジャーニー八ヶ岳号」のことですか? それともほかに情報が!?
・・・結構ショックですね。・・・・