MOもCD-Rも経年劣化がありますね。
でも媒体は劣化しても、デジタルデータが「劣化」するわけ
ではないですから、何年か毎に新しいメディアにデータを
コピーしなおせば良いのではないでしょうか?
それに毎年のように新しいメディアが生まれている一方で
8インチとか5インチフロッピーのように標準から外れる
メディアも出てきて、データ自体は大丈夫でも、それを
読み出す装置がないという事態も出てくるわけですから。
戯言でした。
いろんなモノが出るたびに気になるのですがこのテの話はあてになりませんよね。
MOが発売されたときも「10年は大丈夫!」というふれこみでしたがそもそも作られて10年たったモノがあるわけではないので何を根拠に?と思いましたが。
規格も同様でデファクト・スタンダードなるものが次々に変わるので不信感を抱かざるを得ません。昨年末の会社の大掃除で8インチのFDが出てきましたが若手社員は「これ何?」(爆!)
いろいろ教えていただきありがとうございます。
汽車旅写真館様。IDEケーブルはだいじょうぶでした。
水漣様。Cドライブは異常なしでした。
あおき様・まー坊様。CD-Rの話ありがとうございました。
れんさん様。私もハードディスクが一番だと思って増設したのですが、外付けのハードディスクという手もありますね。
ドライブとメディアの相性は、自作DOSV派の一番の悩みですから、わかっているつもりでしたたがCD-Rの経年変化とは何年ぐらいで出るのでしょうか?DVDもダメなのでしょうか??まだ企画が完全とは言えないVDという手もありますよね???
ぱぱす様。私が写真のデジタル化に取り組んでいるのは、フイルムの保存年数に疑問があるからです。
25年以上前のフイルムはネガは黄色く、ポジは赤く変色して今デジタル化しなければあと数年で救われないフイルムになるかもしれないのです。
わが社のフイルム保管室には、湿度・温度をしっかりエアコンで管理しているのにもかかわらず、40年前の白黒のフイルムもベースが経年変化してボロボロになりはじめております。戦前のガラス乾版はガラスに銀が浮き出しています。今デジタル化するのが最良の保存法なのではないでしょうか。
写真とはその時々を記録するための物です。鉄道風景は2度と同じ風景に出会えないから面白いのではないでしょうか。
私のホームページ「会津のけむり」を見ていただければわかると思います。
四半世紀前のSLの風景は、撮り直しはきかないのです。
技術的には大変未熟な作品ばかりで恥ずかしいのですが、私の写真、その原点は故郷の汽車だからあえて発表しました。
それがマイホームページの楽しみ方のようなので。
ディジタルデータはバックアップしたいません。
仕事柄CD-Rや、DVD、MOなどの保存年数には疑問を持っていますので、最終的にはやっぱ、スリーブでしょうと思っています。
ですので、撮影するときからレタッチする必要の無いように心がけています。
消してしまった場合?それを口実に再出撃あるのみ!
>ぼちぼち活動再開といきたいですが なかなかね
元気そうだったので安心いたしました。
しかし、あのオマケにはぶったまげたぞ!!おい!
みなさん、こんばんは。
ついにデジカメを買いました。
といってもバカチョン型、F社Fi○○Pi○4500。
重量はバッテリー含めて210グラム。片手にスッポリ!。
そのままファインダー覗かずシャッターをパチリ!
240万画素でこれはまさしくスナップ向き!
欠点はAFのタイムラグと露出・シャッタースピードのマニュアル設定ができないこと……(バカチョンなので当たり前)。
これで気になる通勤途中のEF65をパチリ、気になる車内の美女をパチリ、
ホームのかわいいコをパチリ………。アレレ、何かアブナイ方向へ。
会津のけむり様、私は画像の保存にはCD-Rです。
なんせメデイアが1枚100円以下ですから使い捨ててもいいでしょう。
当初ジップも使用していましたが、100メガで1枚1000円以上ですからすぐにやめました。こまめに保存がいいと思います。
*一月の雪の真岡をアップしました。平凡なものしかありませんがよっかたらご覧ください。(五能線、まだです(^^;))
今釧網本線のSLが出てます!
琵琶湖久し振りに行ってきたよ ぼちぼち活動再開といきたいですが なかなかね
こんにちは、福島市の堀切です。
今年は、イィーフルエンザの流行あまりはないものの、下痢が続く風邪が流行してみたいで、私の場合「下痢が数日続き食欲がなく熱も続いため入院」したほどですから、皆さんも風邪に注意して下さい。
昨日、京都梅小路蒸気機関車館に行って来ました。
平日だし寒い中私の貸し切りかと思ったのですが、
小さな孫連れたお年寄りと若奥さんの姿など、
そこそこ入館していたのには驚きました。