もりおかのあべ様早速の御返事ありがとうございます。
解凍ソフトもダウンロ-ドしなければなりませんが、MyPCに
583系を早く走らせたいです。
B777様
本のお買い上げありがとうございます。
13日は勤務で、標茶駅には行くことが出来ませんでした。
本をお買い求めの方には、全高4.2センチほどのミニレール(厚さ2〜3ミリ)
を進呈しております。キーホルダーになるよう、穴も開いています。恐れ入りますが、私のメールに住所、お名前、本の感想などをお送りいただければ、
お送りします。よろしくお願いします。
それと、釧路川の名称は、正確にはわかりませんが、昭和40年代には、
根室本線の新富士駅近くの鉄橋の下を流れていたのが、新釧路川、
今、SLの撮影になっている東釧路寄りの鉄橋の下を流れるのが釧路川でした。でも、当時の新釧路川は、大正時代に発生した釧路川の大洪水をきっかけに、これもSL撮影ポイントの一つ、岩保木水門から太平洋に直線的に
掘った人工の川です。
この水門は、新釧路川に流れる流量が多くなれば、もとの釧路川にも水を流す計画でつくられたようですが、現実的にはほとんど開けられたことはなく、
ほかの川から流れてきた水によって流れがつくられていました。
国では、「実際に屈斜路湖からの水が流れているのは新釧路川」ということで
新釧路川を釧路川に、釧路川を旧釧路川に名称の変更をしました。
ところが、釧路市では、「旧」がつくのは、「市民に深いなじみのある川に旧を付けるのはちょっと」と異論がでて、以前のような名称にするよう
運動を展開してきたわけです。
当初は、全然だめでしたが、北海道も支援することとなり、
急転直下、このような結果になり、正直言って
こんなにも早く名称が変わるとは思っても見ませんでした。
かなり長くなりました。
来年もSLが走る際には、旧釧路川をわたる冬の湿原号ではなく、
釧路川を渡る冬の湿原号になるでしょう。
です^^;
ちなみに・・・「煙の絵日記」
http://www4.ocn.ne.jp/~kemunyan/oigawa-9.html
ここに大井川歳時記的情報が掲載されてます。
こんにちは。宣伝モードで済みません。
先日行われた大井川鐵道夜行SLの千頭のバルブ分までアップしました。
お暇な折お越しください。
今日は真岡に行こうかどうするか思案中・・・
正式名称「JRトレイン君」
EF81とNEXは限定品のようで、上野と東京のギフトガーデンのみでの扱いらしいです。
201系、205系、209系は3缶セットもあり、205系の絵のついた箱に入ってます。
関西バージョンもあるらしいのですが(113系とか?)1月に京都で探しましたが発見できませんでした。
営団地下鉄でも同様な電車缶クッキーだしてます。
銀座線1000、丸の内線500(300?)日比谷線3000の3種類で、特に3000のオデコがなかなかだと思います。
初めてカキコさせていただきます。
そろそろ梅の便りが聞こえてきていますが、どなたか大井川鐡道と真岡鐡道で満開の梅と一緒にSLが撮影できるところを教えていただけないでしょうか。
満開になる時期なども詳しく知ることができたら、最高です。
あくまでもうわさですが、ドイツの某有名ブランドを復活させた長野の
某メーカーより、「Mマウント」のボディが出るらしいです。
すでにプロトタイプは完成されていて、アンダーテーブルのような形では
公開されているとかいないとか・・・
欲しい・・・
こん**は、トリデー快速です。
上野駅のキオスク(おみやげ店)で購入しました。このキオスクは、私がよく利用する11、12番線の上あたりにあります。
EF81の方を買ったのですが、中はミルク味のクッキーが14枚入っています。600円でした。缶が400円で、クッキーが200円と言ったところでしょうか。(←本当クッキー少ないし)
ちなみに車番は、EF81-133で北斗星マークが両端についています。田端区唯一のヒサシ付ですね。
成田エキスプレスの方はチョコ味クッキー14枚入りです。
みなさんの期待は、D51とかC57でしょうか? 缶の単価が上がってしまいそうですね。
それでは。
こん**は、なくいちと申します。
宣伝モードですいません。電車グッヅネタです。
JR東日本では、電車缶クッキーの第二弾なるものを発売した模様です。EF81北斗星253系NEXの中にクッキーが入ってます。クッキーは電車の形をしてません。
ちなみに、第一弾は、205系山手線・209系京浜東北線・201系中央線です。
どれもとってもかわいくデフォルメされています。
「えきねっと」で買えるようです。一度ご覧になってはいかがでしょうか?
http://www.eki-net.com/ekinet/default.asp
下記のURLがポピュラーなのではないでしょうか。
http://win.blue.co.jp/~sibanobu/tsv/index.htm
本体のダウンロードも、リンクから車両画像のダウンロードもでき、
好きな列車を走らすことができます。
ちょうどきのう、新しいデータを入れたところでした。