今年も真岡鉄道では幼稚園児の秋の遠足臨時列車「感動体験号」が運転されます。
運転日時は10月23日24日30日31日の4日間です。
運転時間はいつものスジですが、30日だけは真岡〜茂木間の運転です。
更新のお知らせ。
小サイトの2部4話「夏の磐越路」に新作を18枚アップ致しました。
お暇な時にでも、ご覧下さい。
いい心がけと言うか、支援ではありませんか!?
直行だとココですね。
http://www.oigawa-railway.co.jp/s-alps/2004sl-calendar.html
10/6(月)9:00からとなってますが、大丈夫なんでしょうか?
とりあえず申し込んでおきます。まぁ、乗りに行った方がいいのでしょうが。連結でGo!が欲しくなり。。(^^;)
こんばんは、皆さん。
小さな支援お願いいたします。
今回の災害は大井川鐡道に与えたダメージは小さなものではないようです。ほんの小さな支援ですが、当方、大井川鐡道「2004年度版SLカレンダー」(販売部数は、通信販売および店頭販売で4,000部、商品がなくなり次第販売終了)発注いたしました。
皆さん、御協力お願いいたします。
http://www.oigawa-railway.co.jp/0menu1.htm
(南アルプス産業)
管理人さん、問題ならご面倒ですが削除してください。
ご無沙汰していまーす。
昨日は長岡〜直江津で試運転されたそうですね。
今年は昨年の「SLえちご街道」とは違って大いに期待できますね。
私の友達から「長岡でC57の汽笛とEF81の警笛が聞こえたから…」と掲示板で書き込まれていたのですが、林様の書き込みのようにどうやら10月1日にも試運転されていたようですね。
今年は期待できそうです!
ご無沙汰しています。
昨日、東京駅で乗り換えたときにコンコースに会津のパンフがたくさんおいてあり帰宅途中の電車の中で読んでいると来年2月磐西の日程が記載してありました。(2004年2月14,15日)これって、あの磐西D51のことですよね?
今年は、JR中央線の人身事故で、電車が不通となり途中で行くのを断念しましたが、来年は是非行きたいな!
しかし、今年は、冬の磐西D51に行けなかったけど、5月に山口線、6月に只見線と北上線、そしてこの9月に陸羽西線にも行くことができてラッキーでした。
10月の只見線と磐西C57にも是非行きたいのですが、仕事が・・・
けこちゃん様
>( ゜∀゜)ノ"Ωへぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜
うちの家族に受けてます!
昨日、鯨波に行って来ました。13日に運転されるえちご日本海号の試運転が実施されました。当日は、穏やかな表情の日本海をバックに、汽笛を響かせながら駆けて行きました。久しぶりの海バックの蒸気機関車を見る事が出来ました。長岡行きも、やはり鯨波にて撮影しました。海面が黄金色に輝かないかな、と思っていましたが、予報通り、雲が多くなってきて当初の思惑は外れましたが、白煙をたなびかせてやって来ました。
追いかけもせず、1日2カットでしたが、満足できた1日でした。
返しのポイントでは、線路脇の事務所に出入りする自動車に気をもまれましたが、事務所の肩のご協力もあり、良かったです。
当日、ごいっしょさせていただいた皆様、お疲れ様でした。
鯨波のポイントですが、枕木交換か、バラスト交換か、いずれにしても所要の工事を行う為、線路に沿って鉄パイプで柵を設けております。線路に沿って砂利が入れられ、仮設の道路が出来ております。13日に出撃の皆様、ご参考になってください。
C11190と客車4両を陸送のうえ、福用〜千頭間で蒸気機関車列車の運転を再開した大井川鐡道の様子を9月29日に見てきました。
SLの運転が再開されたことで、沿線の活気がもとに戻りつつある感じがしました。沿線にはちょうど彼岸花の見ごろと重なり、撮影者も
平日にしては多めでしたが、気温が28度を超える暑さとなったため煙はほとんど出ませんでした。
区間運転中は家山駅構内に臨時の検修施設が設けられて、C11190は毎朝8時ごろ火が入れられ、動輪まわりの注油作業や点検作業を
間近で見ることができます。(係員の指示には従いましょう)
一方、客車は福用駅の神尾寄りの駿遠学園付近の本線上に留置されているためSL列車の前後に家山〜福用間でC11の単機回送列車が
見られるようになっています。
アルバムページに29日の撮影分を追加更新いたしましたので興味のある方はご覧下さい。(なぜか最近、只見線のアルバムページの
カウンターの進み方が速くなってきた気がする?)
泉ではないですが。。。(汗)
ベルビア100での麻衣チャンの「ポートレート〜No.27」UP致しました。
非鉄書き込みでスイマセンです。。。ど〜ぞよろしく、です。
北海道の追分町が今年、町制50周年を迎えました。
これを記念して、追分鉄道記念館にてイベントが開催されます。
道内の皆様、鉄道の日ウイークで北海道を訪れている皆様、是非、お越し下さい。
*開催日時:10月13日(祝)10時〜14時
*開催内容:oD51320号機の屋外展示(普段は金曜日ですから、貴重です)
o機関区OBの皆さんを囲んだ座談会
その他、いろいろと企画中です。
又、会場では、追分機関区の勇姿を参加者にお見せ致したく、HPで当時の写真をUPされている皆様を探しております。
お心当たりの方は、お知らせ下さい。
(個別に、承認を取らさせて頂きます)
尚、既にご承認頂いている皆様には、重ねて御礼申し上げます。
こんばんは。
583系白虎撮影&乗車目的で磐越西線界隈に行ってきました。
東北線の普通列車を乗り継ぎ、郡山からSL磐梯会津路号に乗車。磐梯熱海の発車や中山トンネル出た後など爆煙気味で「撮影でないときに限って煙の出がいい」と嘆く始末。磐梯山は雲に覆われて見えませんでした。
団体客もあり7割程度の乗車率も、猪苗代で半数が下車し、身軽になったC57は会津盆地へ下っていきます。広田付近の田んぼは稲刈りが始まったところもあり、秋色一色。すすきの穂が陽光に輝き美しかったですね。3時間近くの汽車旅もあっという間でした。
583系白虎の回送を塩川付近で撮影の後、喜多方から乗車。会津若松では団体客が大量に乗車して快速「白虎」は大盛況。聞けば、仙台からのツアーで、東山や芦ノ牧温泉へのモニター観光客で1泊2日往復交通費込み・観光ガイド付きで1万円!おばちゃんグループが多かったのは言うまでもありません。
583系の乗り心地は最高。揺れも少なく、往路がSLだけにスピード感を味わいました。国鉄形車両のよさを実感した次第です。
さて、来月から特急「あいづ」は快速「あいづライナー」に変わりますが、使用車種も変わらなければヘッド(トレイン)マークも変わらないとのこと。「あいづ」の車掌氏が話していました。しばらくの間は「あいづ」とC57の並びがまだまだ見られそうです。
長々と失礼いたしました。