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機関車データベース
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d51 > D51947
1944-03-28/火川崎車輌兵庫NO.2962 新製 配属 広島局 配置 広島区(着 4/29)
1944-04-20/木広島区→広島第一区(機関区分割による)
1944-05-04/木使用開始 広島第一区
1944-09-06/水広島第一区→多治見区(着 9/7) 達791号(達は10/14付け) 広島第一区在籍時走行距離 33,112.4km
1944-09-26/火稲沢区 六検 入場
1944-10-03/火稲沢区 六検 出場
1944-12-11/月借入 中津川区
1944-12-23/土返却 多治見区
1945-03-16/金浜松工機部 臨時局部修繕 入場
1945-04-10/火浜松工機部 臨時局部修繕 出場
1945-07-27/金浜松工機部 局部修繕(六検) 入場
1945-10-04/木浜松工機部 局部修繕(六検) 出場
1946-04-25/木稲沢区 六検 入場
1946-06-10/月稲沢区 六検 出場
1946-08-19/月浜松工機部 臨時局部修繕 入場 給水温め器取付
1946-08-21/水浜松工機部 給水温め器取付
1946-08-21/水浜松工機部 臨時局部修繕 出場
1947-04-06/日浜松工機部 一般修繕 入場
1947-04-18/金浜松工機部 一般修繕 入場
1947-10-13/月稲沢区 六検 入場
1947-10-26/日稲沢区 六検 出場
1948-04-19/月浜松工機部 局部修繕(六検) 入場
1948-04-26/月浜松工機部 局部修繕(六検) 出場
1948-10-17/日浜松工機部 局部修繕(六検) 入場
1948-10-26/火浜松工機部 局部修繕(六検) 出場
1949-04-04/月稲沢区 六検 入場
1949-04-13/水稲沢区 六検 出場
1949-09-20/火浜松工機部 甲修繕 入場
1949-09-30/金浜松工機部 甲修繕 出場
1949-12-10/土多治見区→名古屋区 多治見区在籍時走行距離 200,864.4km
1950-04-17/月浜松工機部 丙修繕 入場
1950-04-22/土浜松工機部 丙修繕 出場
1950-10-23/月浜松工場 乙修繕 入場
1950-10-28/土浜松工場 乙修繕 出場
1951-06-07/木浜松工場 丙修繕 入場
1951-06-11/月浜松工場 丙修繕 出場
1952-01-30/水浜松工場 乙修繕 入場
1952-02-05/火浜松工場 乙修繕 出場
1952-09-04/木浜松工場 丙修繕 入場
1952-09-09/火浜松工場 丙修繕 出場
1952-12-07/日借入 米原区
1953-03-14/土返却 名古屋区
1953-06-06/土浜松工場 甲修繕 入場 ピストン体交換・缶胴X線検査
1953-06-15/月浜松工場 甲修繕 出場
1953-12-16/水浜松工場 丙修繕 入場
1953-12-21/月浜松工場 丙修繕 出場
1954-05-01/土現在 名古屋区
1954-06-15/火浜松工場 乙修繕 入場
1954-06-21/月浜松工場 乙修繕 出場
1954-12-10/金浜松工場 丙修繕 入場
1954-12-14/火浜松工場 丙修繕 出場
1955-06-16/木浜松工場 乙修繕 入場
1955-06-22/水浜松工場 乙修繕 出場
1955-12-16/金浜松工場 丙修繕 入場
1955-12-20/火浜松工場 丙修繕 出場
1956-04-03/火浜松工場 臨時修繕 入場
1956-04-05/木浜松工場 臨時修繕 出場
1956-05-26/土浜松工場 甲修繕 入場
1956-06-02/土浜松工場 甲修繕 出場
1956-10-26/金浜松工場 丙修繕 入場
1956-10-31/水浜松工場 丙修繕 出場
1957-04-10/水浜松工場 乙修繕 入場
1957-04-15/月浜松工場 乙修繕 出場
1957-10-02/水浜松工場 丙修繕 入場 清罐剤送入装置取付
1957-10-05/土浜松工場 丙修繕 出場
1958-04-01/火現在 名古屋区
1958-04-26/土浜松工場 乙修繕 入場
1958-05-02/金浜松工場 乙修繕 出場
1958-12-02/火稲沢第一区 丙修繕 入場
1958-12-06/土稲沢第一区 丙修繕 出場
1959-07-24/金浜松工場 甲修繕 入場
1959-08-01/土浜松工場 甲修繕 出場
1960-03-21/月稲沢第一区 丙修繕 入場
1960-03-26/土稲沢第一区 丙修繕 出場
1961-01-18/水浜松工場 乙修繕 入場 運転室換気装置取付
1961-01-23/月浜松工場 乙修繕 出場
1961-05-15/月浜松工場 臨時修繕 入場
1961-05-17/水浜松工場 臨時修繕 出場
1962-04-01/日現在 名古屋区
1962-06-12/火浜松工場 乙修繕 入場
1962-06-20/水浜松工場 乙修繕 出場
1962-12-12/水浜松工場 臨時修繕 入場
1962-12-13/木浜松工場 臨時修繕 出場
1963-03-13/水浜松工場 丙修繕 入場
1963-03-18/月浜松工場 丙修繕 出場
1963-09-05/木浜松工場 甲修繕 入場
1963-09-16/月浜松工場 甲修繕 出場
1964-06-26/金長野工場 臨時修繕 入場 ATS-S取付
1964-06-30/火長野工場 臨時修繕 出場
1964-07-02/木稲沢第一区 丙修繕 入場(実機は長野工場から横移動)
1964-07-07/火稲沢第一区 丙修繕 出場
1965-03-24/水長野工場 乙修繕 入場
1965-03-30/火長野工場 乙修繕 出場
1965-09-03/金長野工場 臨時修繕 入場 ATS-S修理
1965-09-06/月長野工場 臨時修繕 出場
1965-12-04/土稲沢第一区 丙修繕 入場
1965-12-11/土稲沢第一区 丙修繕 出場
1966-07-07/木名古屋区→鷲別区(着 7/8) 名古屋区在籍時走行距離 1,223,262.1km
1966-08-03/水苗穂工場 乙修繕 入場 耐寒工事施工
1966-08-10/水苗穂工場 乙修繕 出場
1967-04-13/木追分区 中検A 入場
1967-04-20/木追分区 中検A 出場
1967-09-11/月苗穂工場 全検 入場 踏段改造工事 旋回窓(左側)・前照灯副灯(LP405)取付
1967-09-20/水苗穂工場 全検 出場
1968-05-21/火追分区 中検A 入場
1968-05-27/月追分区 中検A 出場
1968-12-14/土苗穂工場 中検B 入場
1968-12-21/土苗穂工場 中検B 出場
1969-08-02/土追分区 中検A 入場
1969-08-08/金追分区 中検A 出場
1970-03-10/火苗穂工場 中検B 入場
1970-03-18/水苗穂工場 中検B 出場
1970-12-04/金追分区 中検A 入場
1970-12-12/土追分区 中検A 出場
1971-09-20/月第二種休車指定 鷲別区
1971-11-24/水廃車(鷲別区) 工車1361号(北総達1215号は12/10付け後追い決裁) 鷲別区在籍時走行距離 405,005.4km 通算走行距離 1,862,244.3km
1971-12-08/水160ㇾにて函館本線桔梗駅止め扱いにて発送
1971-12-15/水七飯町SL公園にて保存
1972-04-01/土青函船舶鉄道管理局長と北海道七飯町長との間で無償貸与契約締結
1998-10この頃 荒廃していたものを神奈川県の個人が引き取り修復
2005-04-01/金現在 箱根町函嶺ふる里集蔵館にて保存
2012-08函嶺ふる里集蔵館閉鎖により移転先を探した結果、産業(鉄道)電設資材メーカー三和テッキが名乗りを上げ同社宇都宮工場内に移設保存を決定
2012-12栃木県宇都宮市三和テッキ宇都宮工場に移転
2013-04公開開始 毎月一回程度、予約制
2016-04現在 三和テッキ鉄道広場収納庫内に都電175と共に定期的整備をうけつつ保存継続中 月1の事前予約式定員制の公開のため、保存状態は極良 関係者の尽力に頭が下がる

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