■ d51 > D51641937-09-24/金 川崎車輌兵庫NO.1828 新製 配属 大阪局 配置 姫路区(着 10/1) 使用開始 1941-03-31/月 現在 姫路区 1945-01-04/木 姫路区→長岡区(某資料には着 1/9とあるが?) 達108号(達は2/17付け) 1946-04-27/土 長岡区→大館区 1946-12-31/火 大館区→横手区 1947-03-18/火 横手区→秋田区 1947-09-29/月 借入 直江津区 1947-11-11/火 返却 秋田区 1949-11-01/火 現在 秋田区 1950-04-01/土 現在 特別休車 秋田区(某資料には第二種休車とあるが誤り) 1950-08-01/火 現在 特別休車継続中 秋田区 1950-12-01/金 現在 秋田区 1951-04-25/水 秋田区→盛岡区 1956-04-28/土 借入 一ノ関区 1956-06-30/土 返却 盛岡区 1956-11-01/木 現在 盛岡区 その後 重油併燃装置(1500ℓ)取付 時期不明('57/11までの間) 1961-04-01/土 現在 盛岡区 1966-05-27/金 盛岡区→鷲別区 その後 耐寒工事施工 時期不明 1967-03-14/火 鷲別区→五稜郭区(鉄道ピクトリアル vol.198及び交友社鉄道ファン車両のうごきには小樽築港区から長万部区に移動とあるが誤り) 1967-04-23/日 五稜郭区→長万部区 1968-03-30/土 苗穂工場にて藤代線用として、苗穂工場製重油併燃装置 (3000ℓ )と交換。 東北型よりも背が低く前後長が伸びているタイプ 1968-03-30/土 苗穂工場 重油併燃装置増強(3000ℓ)・前照灯副灯取付・北海道仕様切り詰めデフ実施 1968-08-09/金 現在 長万部区 上目名付近にて撮影と確認 122レ(旭川発函館行)を牽引して通過 タブレットキャッチャー取付 バタフライスクリーン取付 旋回窓取付(運転席側のみ) デフ点検窓有り 少なくとも1969.3まではデフ切り詰め未実施→切り詰めデフタイプを北海道仕様とは呼称しないのが通例 1969-11-05/水 苗穂工場 第一缶胴交換 1971-07-01/木 長万部区→小樽築港区 1974-03-20/水 廃車(小樽築港区) 工車1600号