■ d51 > D514131940-05-02/木 日本車輌名古屋 NO.788 新製 配属 仙台局 配置 弘前区(着 5/12) 1940-05-04/土 使用開始 弘前区 1943-04-28/水 弘前区→尻内区 1943-06-01/火 尻内区→田端区 1943-06-22/火 田端区→高崎区 1944-09-24/日 高崎区→吹田区 達791号(達は10/14付け) 1945-11-22/木 吹田区→梅小路区 1946-10-03/木 05:42頃、東海道本線京都-膳所間を50レ(本機+現車40輌、換算83.3輌)の牽引機として大津駅27分延通にて走行中、膳所駅上り場内信号の停止現示により一旦停止しかけたものの、隣線の130レに向けた信号が注意現示に切替わったものを誤認しそのまま入線したため第4号転轍器を破壊する事故発生 1947-06-28/土 梅小路区→函館区(着 7/2付けとあるが?) 達391号(達は7/21付け)・大鉄局達乙596号(達は7/8付け)このように、局達と総裁達は並列で存在することがある 1947-08-31/日 苗穂工機部 耐寒工事施工 1953-04-01/水 現在 函館区 1957-11-15/金 苗穂工場 ボイラーを新缶に交換(苗穂工場製) 1959-04-01/水 現在 函館区 1960-04-01/金 現在 第一種休車 函館区 1960-09-10/土 苗穂工場 運転室特別整備 1961-04-01/土 現在 函館区 1962-04-01/日 現在 第一種休車 函館区 1963-04-01/月 現在 第一種休車継続中 函館区 1963-11-14/木 苗穂工場 旋回窓取付 この頃 キャブ密閉化 正確な時期不明 1964-04-01/水 現在 函館区 1964-10-01/木 函館区→五稜郭区 1967-05-06/土 五稜郭区→滝川区(某資料には'66/5/6付けで岩見沢区?に移動とあるが誤り) 1968-02-27/火 滝川区→追分区 この頃 ギースルエジェクター取付・北海道仕様切り詰めデフ実施・前照灯副灯取付 正確な時期不明 1968-08-14/水 借入 鷲別区 1968-10-02/水 返却 追分区 1974-03-31/日 同日現在 配置 追分 1974-07-06/土 廃車(追分区)(某資料には8/8付けとあるが誤り) 走行距離 2,375,957km('73/6時点)