■ d51 > D51241936-12-25/金 川崎車輌兵庫NO.1738 新製 配属 新潟局 配置 松本区(着 12/30) 1937-01-06/水 使用開始 松本区 1940-08 長野工場 灯火管制改装工事 1941-03-31/月 現在 松本区 1944-09-13/水 松本区→秋田区 1944-12-19/火 秋田区→新津区(着 12/20) 1945-04-11/水 新津区→水戸区(着 4/12) 1945-05-28/月 借入 高崎第一区 返却せず 1945-10 水戸区→高崎第一区 1945-12-12/水 高崎第一区→高崎第二区 1946-04-16/火 高崎第二区→小郡区(着 4/17) 達296号(達は5/29付け) 1948-03-17/水 小郡区→尻内区(着 3/20?)(仙台局側は当初借入扱い) 達188号(達は4/27付け) 1949-05-18/水 尻内区→小郡区(着 5/23?) 達45号(達は6/16付け) 1949-08-25/木 小郡区→正明市区 1949-10-19/水 借入 小郡区 1949-12-03/土 返却 正明市区 1950-01-31/火 正明市区→下関区 1954-04-01/木 現在 下関区 1957-11-01/金 現在 下関区 1958-04-01/火 現在 第一種休車 下関区 1959-04-01/水 現在 第一種休車継続中 下関区 1960-04-01/金 現在 第一種休車継続中 下関区 1961-04-01/土 現在 第一種休車継続中 下関区 1961-09-18/月 下関区→門司区(着 9/19) 達52号(達は'62/2/2付け) 1963-03-25/月 門司区→直方区 1963-10-05/土 直方区→新得区 1963-10-31/木 苗穂工場 耐寒工事施工(キャブ密閉化を含む) 1964-10-23/金 借入 池田区 返却せず 1965-08-01/日 新得区→池田区 1968-01-25/木 池田区→小樽築港区 この頃 前照灯副灯取付・北海道仕様切り詰めデフ実施 正確な時期不明 1969-03-21/金 C622不調のため上り急客ニセコ1号104ㇾの前補機として小樽ー長万部間を走行 C622は足回りを筆頭に不具合が多発しボイラー昇騰も今一つで満身創痍の状態のためすぐに築港に戻れる前補機運用が多かったがいよいよおかしくなるとD51が代行したため運悪くそれにあたった撮影者の落胆が激しかった 1972-10-15/日 第一種休車指定 小樽築港区 1972-12-25/月 廃車(小樽築港区) 工車1282号 走行距離 1,845,051km 某資料には兵庫県三田市で保存とあるが別機番D5125の見誤りで間違い