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機関車データベース
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C58 > C58363
1944-02-19/土川崎車輌兵庫NO.2941 新製 配属 仙台局 配置 釜石区(着 4/2 履歴簿による 配置表上には製造元からの発送 3/29とある 戦局が悪化した時期でありなんらかの理由で発送遅延が生じたものと思われる)
1944-08-19/土釜石区→盛岡区(着 8/20) 六検 入場
1944-08-28/月盛岡区→釜石区(着 8/29) 六検 出場
1945-04-11/水釜石区→福島区(着 4/14) 六検 入場
1945-04-23/月福島区→釜石区(着 4/27) 六検 出場
1946-03-05/火釜石区→盛岡工機部(着 3/16) 局部修繕・六検 入場(戦後の混乱期のため入場まで本来max2日程度のはずが11日かかっている)
1946-03-30/土盛岡工機部→釜石区(着 4/3) 局部修繕・六検 出場
1946-12-03/火釜石区→盛岡区(着 12/9) 六検 入場
1947-01-17/金盛岡区→釜石区(着 1/20) 六検 出場
1947-09-04/木釜石区→仙台区(着 9/5)
1947-10-30/木郡山工機部 一般修繕 入場
1947-11-17/月郡山工機部 一般修繕 出場
1948-02-01/日現在 仙台区
1949-02-14/月仙台区→郡山工機部(着 2/16) 局部修繕・六検 入場
1949-03-09/水郡山工機部→仙台区(着 3/10) 局部修繕・六検 出場
1950-05-05/金郡山工機部 甲修繕 入場
1950-05-12/金郡山工機部 甲修繕 出場
1950-12-08/金長町区 丙修繕 入場
1950-12-15/金長町区 丙修繕 出場
1951-06-30/土郡山工場 丙修繕 入場
1951-07-04/水郡山工場 丙修繕 出場
1952-04-16/水郡山工場 乙修繕 入場
1952-04-22/火郡山工場 乙修繕 出場
1952-11-19/水長町区 丙修繕 入場
1952-11-25/火長町区 丙修繕 出場
1953-06-04/木郡山工場 甲修繕 入場
1953-06-14/日郡山工場 甲修繕 出場
1953-12-12/土長町区 丙修繕 入場
1953-12-17/木長町区 丙修繕 出場
1954-04-01/木現在 仙台区
1954-10-17/日郡山工場 乙修繕 入場
1954-10-23/土郡山工場 乙修繕 出場
1955-09-18/日長町区 丙修繕 入場
1955-09-25/日長町区 丙修繕 出場
1956-06-26/火郡山工場 乙修繕 入場
1956-07-03/火郡山工場 乙修繕 出場
1957-04-18/木郡山工場 甲修繕 入場
1957-04-27/土郡山工場 甲修繕 出場
1958-03-19/水長町区 丙修繕 入場
1958-03-25/火長町区 丙修繕 出場
1959-02-28/土郡山工場 乙修繕 入場
1959-03-06/金郡山工場 乙修繕 出場
1960-03-04/金長町区 丙修繕 入場
1960-03-11/金長町区 丙修繕 出場
1960-11-01/火仙台区→長町区 同日付け 借入 仙台区 返却せず(履歴簿上の記載を見る限り、仙台区のまま移動しなかったものと思われる)
1961-04-01/土現在 第一種休車 長町区(実機は仙台区にて留置)
1961-04-09/日郡山工場 甲修繕 入場(仙台区→郡山工場 履歴簿による)
1961-04-19/水郡山工場 甲修繕 出場(郡山工場→仙台区 履歴簿による)
1961-11-01/水長町区→仙台区(仙山線ELの予備機・仙台ー作並間の臨客等に使用)
1962-03-18/日郡山工場 臨時修繕 入場
1962-03-19/月郡山工場 臨時修繕 出場
1962-04-06/金長町区 丙修繕 入場
1962-04-14/土長町区 丙修繕 出場
1963-04-02/火郡山工場 乙修繕 入場
1963-04-08/月郡山工場 乙修繕 出場
1963-10-01/火仙台区→仙台運転所(組織統合)
1963-12-12/木郡山工場 臨時修繕 入場
1963-12-13/金郡山工場 臨時修繕 出場
1964-04-03/金郡山工場 丙修繕 入場
1964-04-08/水郡山工場 丙修繕 出場
1965-03-05/金郡山工場 臨時修繕 入場
1965-03-10/水郡山工場 臨時修繕 出場
1965-04-04/日郡山工場 甲修繕 入場
1965-04-13/火郡山工場 甲修繕 出場
1965-10-15/金郡山工場 臨時修繕 入場
1965-10-21/木郡山工場 臨時修繕 出場 仙台運転所→陸東・石巻線管理所(着 10/22)(実機は郡山工場から横移動)
1966-02-12/土陸東・石巻線管理所→郡山区
1966-04-08/金郡山工場 丙修繕 入場
1966-04-14/木郡山工場 丙修繕 出場
1966-07-05/火借入 新庄区 返却せず
1966-08-23/火郡山区→新庄区(着 8/24)
1967-04-13/木土崎工場 中検B 入場
1967-04-19/水土崎工場 中検B 出場
1967-11-15/水土崎工場 臨時検査 入出場
1968-02-28/水土崎工場 中検A 入場
1968-03-03/日土崎工場 中検A 出場
1968-12-10/火土崎工場 全検 入場
1968-12-19/木土崎工場 全検 出場
1969-10-27/月酒田区 中検A 入場
1969-10-31/金酒田区 中検A 出場
1970-08-13/木土崎工場 中検B 入場
1970-08-21/金土崎工場 中検B 出場
1971-02-14/日秋田局保線・乗務員訓練用のキロスマ編成(本機+ロータリー(キ624)+スハフ+マックレー(キ919)) 特雪683レを牽引 新庄-清川間(スハフは訓練の保線要員添乗用)
1971-07-08/木土崎工場 中検A 入場
1971-07-14/水土崎工場 中検A 出場
1972-04-20/木土崎工場 中検B 入場
1972-04-26/水土崎工場 中検B 出場
1972-07-29/土夏期海水浴臨客9125ㇾ「かっぱ号」牽引 陸羽西線新庄ー酒田間
1972-12-01/金廃車(新庄区)(履歴簿上では'72/10/2付け廃車とあるが、秋田局運転部機関車課1709号ウナ電の発令日を転記したと思われる ただし、廃車日の可能性も否定できない) 走行距離 1,054,826km
1972-12-12/火保存場所最寄りの高崎線吹上駅回着
1973-05-31/木埼玉県吹上小学校にて保存
1987-03-06/金熊谷市で翌年に開催されるさいたま博覧会協賛事業として動態保存化を決定 
1987-03-26/木復元工事を大宮工場で実施するため車籍復活 配置 高崎運転所
1987-03-27/金保存場所から高崎構内に回着 その後 大宮工場にて復元工事に着手
1987-04-01/水国鉄民営化によりJR東日本・高崎運転所に移管
1987-12-28/月除籍(JR東日本高崎運転所) 埼玉北部観光振興財団に譲渡(管理委託先:秩父鉄道)
1988-03-15/火パレオエクスプレス牽引機として秩父鉄道熊谷-三峰口間の営業運転開始
2000-01現在 所有権者は秩父市を経由して、秩父鉄道に移動  パレオエクスプレス牽引機として使用
2009-11開業110周年記念イベント用に門デフ(秩父鉄道オリジナル)新製を取付
2010-10記念イベント用に門デフ(K-9型)新製を取付
2012-04-04/水定期検査後の試運転のため、上越線敷島-津久田間を走行中に自力走行不能となる故障発生
2012-08-06/月広瀬川原車両基地構内移動中に脱線しこの日より修繕運休
2012-08-06/月秩父鉄道広瀬川原車両基地で入換中に脱線する事故発生 車軸および車輪周りの損傷が激しく大修理となり、パレオエクスプレスの運用からはずれる
2013-03-20/水パレオエクスプレス牽引機として復活
2013-05記念イベント用に門デフ(G-2型)新製を取付
2020-02-19/水大宮総合車両センター 全検 入場
2021-01-20/水大宮総合車両センター 全検 出場
2022-11-27/日29日までの間、JNRマーク入りG-2後藤デフ・ランボードに白線・形式なしナンプレとC5833を模した姿で運転

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