鉄道映画の情報ありがとうございました。早速録画しました。今度、東宝映画「喜劇各駅停車」の放送の情報が入りましたら教えて下さい。お願いします。
デゴイチよく走る!様
今晩は。
来週から只見線でC11325が旧客を牽引して運行します。
今回は少し古いですが、2001年秋に撮影した蒲生岳からの
俯瞰を中心にアップしました。
お暇なお時間に是非御覧下さい。
コッタロ展望台さま
御案内有難う御座います。
20数年前、学生時代の夏休みに一度だけ訪れた事が在りましたが、今の様に温泉等は無く、確かあの当時は定時運転ではなく、御客さんが集まると運転され、距離も公園内の1/4位であった様な気がします。
是非、時間を作って訪れてみたいと思います。
旭川からはどの様に行けば、便利でしょうか?
当時は石北本線「丸瀬布駅」で降りて町営のマイクロバスに乗って行ったと思いますが、便数が少なく不便な思いをした様な気がします。
留萌本線SLすずらん号も行ってみたいと思いますが、どこかで海を入れて撮れる所が在りましたら御教授して頂けませんでしょうか?
宜しく御願い致します。
ヒロシ様
丸瀬布いこいの森をおすすめします。
全線非電化、単線で蒸機には最高の条件です。
撮影地のそばには大きな無料駐車場も完備されており、他の線区のように駐車スペースの確保に難渋するといったことはありません。
沿線も、トンネルこそありませんが、鉄橋あり、森林あり、レイクサイドありと変化にとんでいます。編成については当日にならないと分からないのも楽しみのひとつですが、大体旧客で客貨混合みたいです。DL補機が付くなどという事は絶対にありません。列車の速度が遅いため、撮影後、カーチェイスまがいの危険極まりない運転をして、いわゆる『追っかけ』などしなくても、機材担いで徒歩で次の撮影地までいっても十分間に合います(笑)。列車本数が多いのも魅力です。他の線区が一日一往復であるのに対して、ここはほぼ一時間ヘッドで運転されます。しかも、多客、団体が入ると、急遽臨が設定されることもあります。ただし、煙は期待しないでくださいね。
撮影地のそばにはトイレ、売店も完備されていますので、お腹が空いたり、もよおしたくなった時でも安心です。
さて、一日の撮影が終わったら、撮影地の真ん前にある『丸瀬布温泉』で一日の疲れを癒しましょう。確か500円だったと思います。
安全に効率よく、補機なし旧客混合列車が一日何本も撮影出来、しかも温泉まで浸かれる、丸瀬布いこいの森。ぜひお勧めします。
蒸機の運転等詳しくはこちらに問い合わせてみて下さい
http://www.ok21.or.jp/annai/mati/maru/marujh.htm
多度津車両所で保管されている、C58-333号機が復活との情報が四国の友人より入りましたが、本当でしょうか?
また昨日、JR東海の14系×4両(トップナンバー含む)がJR四国に譲渡回送されました。
詳細ご存知の方はいらっしゃいますか?
かなり先の話ですが、快速「SLえちご日本海」がまた走るようです。
全国から多くの皆様にお越し頂き、無事運行を終えることができ
ました。試運転日の天候もあり皆様悲喜こもごもだったと思います。
さて、今回の運行は県の地域づくりサポート事業の一環でもあり
ます。補助金事業ですので地域づくりについての綿密な計画と一定の
効果を挙げないと次回からの運行は難しいことにもなりかねません。
地元の納税者としては、遠来の皆様に沿線に少しでもお金を落として
頂くことを期待したいところです。福島県は貧乏県ですから。
最終日は今月で営業を終了する歴史あるいわき駅の駅弁屋さん「住吉
屋」さんのうにめし弁当を立ち売りのおじさんから購入しました。
相変わらずホームではお子さん連れの市民の方に対して罵声を浴びせる
心無い同好者が見られましたが、残念なことです。寛容の精神を持って
貰いたいものだとふと思いました。
SLページにおまけページをUPしました。お暇でしたら、皆様、のぞいてみてください。
はま様、磐越東線のC11拝見しました。
新緑と渓谷とSL、良い雰囲気の写真、良い場所で撮影されてますね。
次回(秋)の参考にさせていただきたいと思います。
昔は大型蒸機がウヨウヨしていた「いわき」と言うか「平」。
磐東のC11を撮りに言ったついでに、旧転車台のあった場所、ジックリ見てきました。
「いわき運輸区」の建物のちょうど隣で、今は駐車場になってますね。
旧転車台の場所から駅構内の線路を見ると意外に距離があり、駅構内も狭くなったものだと、つくづく思いました。
無意味な返答は失礼ですよ。
もうすでにJRより発表されていますが、
7月上旬に磐越西線電化区間。
7月下旬に高崎→横川
8月中は奥利根です。