ドモドモ\(^_^ ) ( ^_^)/ドモドモ 鹿瀬町産
山形の光速画像アップマスターです
今日は検診でバリウム飲んできましたのでお腹が重くてそちらまでは行けませんでしたが只今 喜多方〜山都でC57待ってます
明日も参戦予定ですのでどこかでお会いした際はよろしくお願いします
ところでいつまでもこんなことしていていいのだろうか?
まだ場所もアングルも決めてない
流石にこの時間の書込みは少ないですね
先程C57が無事、鹿瀬町を通過
本日、わたくしは津川〜鹿瀬間から深戸橋梁にかけて
「追っかけ」いたしました
尚、作品はすべてデジカメ画像で
たった今、よく走るさんに送りましたので
もしかすると山形の光速画像アップマスターさんより
アップが早いという大それたコトになってしまうかもしれません(^^;)
もしそうなったら関係者の方ゴメンナサイ m(_ _;)m
鹿瀬町@「役場2F窓→同 屋上」が本日のおっかけルート
現在磐西は雨です(冷たい驟雨)
川面まで降りてきた紅葉も、もう終わり頃の感じですが
かわりに柿は真っ赤な実を沢山付けてます
C57定期運行はもう数日を残すのみ
あと一週間
今年も無事の走行を祈ります
鹿瀬町@ポストカードのネタ仕込み中!
改めてポスターを見ますと…
区名札は「福」と見えるし、「梅」にも見えるような気が…
というので、山陰線の様な気がしますね。
でもよく見るとこのポスター、どうも実写ではなくて、
イラストのようです。
一体誰が採用したの?あの「貴婦人」…
36をひっくり返せば63…ローソンにも強引に読める!?
阪急交通社では、通信販売のトラピックスというブランドの5周年を記念
して、SL湿原号を絡めた団体旅行を募集中です。
1月20日から30日までの間,毎日出発(但し最小実施人員各35名)で
SL列車には、3日目に標茶駅から釧路駅まで乗車します。
その後、北斗展望台での湿原一望や鶴見台での丹頂鶴見学などが組まれている
事から、運転時刻は大幅に変更されていると思われます。
川村様、高崎の車両情報ありがとうございます。ほぼ壊滅状態といった様子ですね。個人的にはDE111,EF6015の解体が残念です。DE11のトップナンバー1号機。たとえ地味な形式でも残す価値はあったと思いますが。EF6015も量産型のトップナンバーですし。これは19号機の部品取りで残るかなあと思ってましたが。僕としては19号機の「やすらぎ」塗装よりも青のほうが好きだったので。もし、以前から茶色に塗り替えられていたら残ったかもしれませんね。どうせなら全部横川に展示してほしかったです。こうなるとマヤ43も怪しいですね。JR貨物が高崎区に留置しているEF6016,EF6314はまだ健在のようですね。これは残してほしいですね。でも、最近東日本のイベント用車両も縮小方向ですね。旧客も秩父から退き、北海道へ売却されたし、EF5889,クモハ40もリタイヤしましたし。だんだん寂しくなりますね。
標茶の星匠さんから報告のありました「元旦のSL湿原号」ですが、
この列車は、全てツアー客用なのでしょうか?
それとも、何席かは全国一斉販売が行なわれるのでしょうか?
もし、団体専用でしたら、発売箇所を教えてもらえませんでしょうか?
標茶の星匠さん、フォローお願いします。
10月のニセコ長期撮影の結果を検証しているのですが、散々でした。良いのが4,5カットでした。まあ国富線No44鉄塔から見おろした、210kpの全山紅葉まっさかりの列車という1枚とれたからそれでいいかなあ。紅葉はたった1日だけだったですので長期いないと無理だったということで、、、
失敗の原因なんですが、
・やっぱりあの暗さで中判をつかうのは冒険であります。でも俯瞰だからね。
・直前に太陽がかげったことが連続しましたが、秋の俯瞰では遠くの山と手前の線路の明るさが2段くらい差が出てしまいます。遠景がたいせつなら
ここで露出をいじってはいけなかったのだ。。。。ばかだった。
・上と同じ理由で、増感してさらにコントラストをあげるようなことをしては
いけなかったのだ。北海道の俯瞰は内地とはちょっとちがうなあ。
・ヤエニシベは太陽がかげると全く画にならなかったり、煙がまいたりしてC62時代からの鬼門なのである。ここで何回かやると効率が悪すぎる。ああ、11月3日。
・セトセの俯瞰は手前の線路と羊蹄山の明るさの差が有りすぎたり、もっとも天候が安定しないところなのでここはC62時代からの鬼門なのである。ああ11月2日。
・やっぱりへたになってます。。
雪。。C623だったらあすの早朝は羽田だったでしょうねえ。
貨車探しをしておりましたが
どうやら適当なのが見つかりそうです。
正式には決まっておりませんが、
冬の湿原号の川湯延長運転の際、
なにかが付きそうです。
いっぱい積もってます。明日は雪の行路!
http://www.ilive.hokkaido.isp.ntt-east.co.jp/camera/ota001.html