宣伝モードで失礼します。
11/18、19の磐西、やっとアップ出来ました。点数は少ない(7点)のですが、良かったら見てやって下さい。上記のURLからどうぞ。
papas様
表記のテーマについて関心を持っていただき、有難う御座いました。なかなか
明確な解答が出るようなテーマではありませんので、今後も「永遠の課題?」として
考えて行きましょう。ところで、DJなる「業界誌」の12月号に今年度の「新型車両」
写真コンテストの入選写真の発表がありましたが、どう思われましたか?青の掲示板
の方でも結構辛辣な批評が投稿されておりましたが、なんかどの写真を見ても類型化
の域を出ておらず、正直言って「こんなもんかいな」と失望。手前に何か目を引くものを
入れたり、川の傍を走っているところとか、流し撮りとか、どこかで見たような写真が多い
ようです。(青のページでは、1位の写真の撮影方法の件で、問題点が指摘されて
いましたが・・・)。時刻表の表紙写真には使えるかな、といった程度で終わっては淋しい。
といっている自分は、「芸術性」は2の次で、先ず鉄道が走っている環境を含めた「記録」を
旨としております。写真の特性を最大限生かすとすれば、それは記録性にありますので。
ふなまる様
スクラッチングノイズ、とかヒスノイズ(これは違うか?)
・・・・なーんか最近懐かしい言葉になったかも?
デジタル録音機器は・・・こいつがないだけいいなあ!
(仕事で使っても、自前のMDない!DAT壊れてる!・・だもんね)
線路端で録音=2トラサンパチを線路端持込!・・・よって不可!
・・・・どーやら2001は「動画鉄」方向に傾斜しそうです。
俺のサンニッパの頭金が!・・・保護者参観用デジタルビデオになりそうだしぃ!・・・破産小屋直行!
>各々の個体にあった方法で(笑)
それが解かれば苦労はしない(爆)
しばらくDOGネタが続いてますが
ことごとく私に振られるのはナゼ?(笑)
犬の性格もセンサマン別なので
かならず同じパターンが通じるとは限りません。
各々の個体にあった方法で(笑)
この掲示板は私にとっておなじみですが、ほとんどROMってばかりでした。
DD13GOGO様の「芸術足り得るか?」は、ふだん私が求めていたテーマであったため、書き込みさせていただきました。
「芸術」「げーじゅつ」「げーじつ」いろいろな表現がありますが、好みによらず、「おぉお!」「うおおお!」「んあああー(?)」と感じる思いはファンでなくとも共通ではないか?と考え作品を追い求める日々です。
煙ばくばく写真がいけないというわけではありませんが、てっちゃんが「わくわくする」写真のなかには何かかたぎの方が感動するものも含まれているのではないかと、(自分で思い込み)追い求めています。
鉄道は自然でもないし、遺跡でもないし、名所でもない。鉄道は鉄道であって、蒸気は蒸気である以外に無い。あるがままを表現する以外何も無い。っと言いきってしまうには経験が足りませんね。
こんばんは。栃木県大田原市のC11275が解体の危機にさらされているとのことですが、その後の処遇について考えてみました。
1.所有者であるJR東日本に引き取ってもらい復活。まぁ、これはあり得ないでしょう。只見線あたりで定期運行してもらえれば…(夢)。
2.同じ県内の真岡鉄道に部品提供用として提供する。これが一番現実的では? 真岡駅の構内には様々な保存展示車両があることですし、展示もかねてC11325の部品提供用に保存する、距離的にも移送費がかからずにすみそうですし。
3.同様に大井川鐵道に部品提供用に提供する。こちらもC11を2両も抱えているのでよいのでは? ただし、以前同様の理由で搬入されたC12208はまさにC5644の一部となってしまいましたが… それでも解体されるより、臓器移植ではないですが、その一部が生き残るのもよいことかもしれません。
かなり勝手な物言いです。でもKEIさんの報告を聞くと状態はとんでもなく悪そうですね。
懲りずにまた長瀞俯瞰してました(^^ゞ
今日は時間に余裕があるので広瀬川原からスタート、カメラ持って近づくと
見覚えのあるジャンパーの人が・・・あ、KURIさんだ。
ってーことは、と思って見渡すと玉村さんも発見。
熊谷にいるはずなのにと思って話を聞けば空振りだったご様子、残念そうでした。
この時点ではまだ玉村さんには気付かれてないので密かにおまけ写真を撮るべく待ち構える(ヤな奴(^^ゞ
おまけ写真ゲットした後ご挨拶、今日は下界で撮影するようです。
お二人を見送った後機回しの撮影、今日は白煙が綺麗でした(^_^)
さて、こんな時間まで広瀬川原にいると波久礼で渋滞は必至、なので釜伏から
直接長瀞稜線俯瞰へアプローチ、すごい道に一瞬私有地に迷い込んだかと思いました(^^ゞ
視界をあまり確認せずに上がってみたらやっぱり今日もガスってます、残念でした(-_-)
行きは時間ないのでこの間の返しと同じ所で撮影、帰りは別のポイントで撮るべく稜線うろついてみましたが
なかなかありません、なんとか鉄橋半分見れる所があったのでそこで構えるものの
水面が光る予兆があまりありません、気になってこの間の所に見に行くとやっぱりこっちは良い感じ、
そこで時間ぎりぎりまで粘ってダメそうだったらポイント移動って事にして昼寝して待ちます。
通過十分前、光ってきたもののやっぱり足りません、仕方なく前回のポイントへ移動となりました
結果は正解(^_^)先日とは段違いの煙を出しながら光る川を渡って行きました
大変ようございました(^_^)
今日のC58はキャブにカメラ?を仕込んだり、ビデオが取材してたりと
なんかやってたので煙も随分サービスが良かったような気がします(^_^;)
汽笛が多かったのは鉄が接近しすぎたせいでしょうが・・・(^^ゞ
行きの撮影時には録音もしたのですがそこそこ良い感じに撮れてました
「い〜しや〜きいも〜」は無念でしたが・・・(^^ゞ
>水蓮さん
インデックスは取説行方不明なんでよう分かりません(^^ゞ
後でコンバインかければいい事なんですが面倒です。
MDで撮ったソースですが聞くにあたってヒスノイズだけはカットしたいなぁと
よく思います、あの高音の「サーーー」ってのがないだけでかなり良い感じで
聞けると思うんですけどねぇ
・・・・出かけました(KEI様へのレス)。もっとも前半は、来月にも経路変更が予定されている
という水戸線の貨物列車(EF81牽引5790レ)を、笠間ー稲田で撮影。このあたりから
しばらく山あいの線路となり、私の好きな所でしたが、この列車が見られなくなるのは
本当に残念です。残された時間はもうありませんが、真岡の汽車を後回しにしてでも、
記録しておかねば・・・。
この列車が来るまでの、午前中は家内のリクエストで笠間市内へ。春風万里荘は
有名な陶芸家の北大路魯山人の屋敷を移築したもので、建物も庭園も素晴らしい。
龍安寺風の石庭もあり、しばらく京都に居たことのある私としては、C51牽引の客車
列車が京都駅から、私が幼少年時代を過ごした鳥取方面に向けて発車していた頃を
想い出す縁(よすが)となっている場所です。それから笠間市内に行き、笠間稲荷の
境内のすぐ脇にある、有名な「とろろ御飯」のお店へ。「とろろ定食」700円は絶対御薦め
(麦飯のお代わり自由)。
笠間には「日動美術館」がありますが、今回はまだ見ていない笠間稲荷の美術館へ。
そこで見たのが昭和初期の女流日本画家を代表する上村松園の「月」という小品。
これは若い母親が幼い男の子を抱いて、昇ったばかりの満月を指差して何やら話し
掛けている図柄ですが、恐らくこの母親は松園自身であり、男の子は後の日本画家
の上村松(皇に草かんむり)と思われます。この子は彼女と彼女の師との間の子と
いわれ、女流であるが故のいわれなき差別や中傷に立ち向かいながら、芸術の高み
を目指す気概がこの絵からあふれて来るのが感じられました。やはり芸術というものは、
何か人の心に訴えるものがなければ、ということを痛感させられた次第です。
そこで、写真全般を含めて「鉄道写真」は一体「芸術」になり得るのか?という疑問が湧いて
くるのですが、私が撮影しているような写真は家内や娘ですら鼻先でせせら笑うような代物
ですので、とても人の心を揺すぶるようなものではありませんし、世の中に数多く発表されて
いる鉄道写真も、マニアの仲間内では通用するかも知れませんが(それはそれで良いとして)、
鉄道車両なんかには全く関心の無い人の心を捉えることができるような鉄道写真とは、一体
どういうものなのだろう?恐らく「煙バクバク」だけの写真、では無いでしょうね。是非皆様の
御意見をお聞かせ下さい。
ということで、本日の真岡鉄道は茂木ー天矢場間の、国道脇の低い俯瞰場所へ。約10名
程の同業者がお出ででしたが、驚かされたのは、70台と思しき老夫婦。蒸気機関車現役
時代には、こういう世代の「鉄」には出会いませんでしたね。たいへん結構なことです。
23日から茂木ツインリンクで全国熱気球大会をやっていますので、それの流れが七井や
益子方面に現れたのですね。「そっち行けば良かった!!」
細岡のお立ち台にいた、わんちゃんの事。
私も1月に行きました。
踏切の先の廃品屋さんの、わんちゃんの事だと思います。
たしか数匹の犬といっぱいの猫がいて、黒い犬がボス格で出迎えてくれます。
私は一度も噛まれた事がないので、犬みしりをしないからすぐ友達になれました。
こつは、怖がらないでわんちゃんの目を見ながら話しかける事ですか。
近ずいて来たら頭やあごの下をなでながら、なおも話し続けます。
特に気おつけるのは、首から下の体をさわられるのを嫌うわんちゃんがいるので、体はなぜない方がぶなんです。
クンクンときたら、エサは無い事を教えましょう。
一度あたえるとずっとつきまとわれて、SLどころではなくなります。
あのわんちゃんは、私のダウンジャケットをベタベタにしてくれましたが、
こんな時、怒ってはいけません。
怒って言うことを聞くのは、飼い主だけですから。
それから番犬として飼われている犬には、近ずかない事!
今年はスカだったので、来年の1月末にもう一度行こうと思っています。