真夜中のさまよえるHPビルダー薫製工房です。
C11207号機デビュー時のように、あちらこちらの調整を続け、なんとか皆様にお見せできるシロモノが完成いたしました。(T_T)
連日明け方まで「ああでもない」「こおでもない」を繰り返すこと、10日あまり。何のことはない2年越しの作業になってしまいました。いや、世紀を跨ぐ難工事なのかも?
あの時の苗穂工場の方々の御苦労が、ちょっとだけ解った気になっている薫製工房です。
よろしければ見てやって下さい。
掲示板を設けましたので、感想や御意見、御希望、トラブルの報告などいただければ幸いです。
やっとぐっすり眠れそうです? (@_@)
>あとスノーブローにナンバー書いているのもなんかかっこいいなぁ〜。
>でもC57180でやったら鉄は怒るだろうな(^_^;)。
D51の磐西1年目にかかれてましたね。
でも不評で途中で消されたとか。
蒸機現役のころは雪国のクラに夏など行くと、よく裏手に取り外されたプロウだけ積んでありました。
あれ、ペンキでナンバー書いていたのは各機によって微妙に取り付け方やサイズが違っていたのでしょうね。
1両しかない復活D51のプロウにわざわざナンバーを書いたのはシャレ以外のなにものでもないのですが、喜んでいた人と怒ってた人いましたね。
やはりC57180に書くと怒るかな、、、(^^;)
D51のときの字体はキレイすぎたんじゃないかな〜。
あれはなぐり書きで、ところどころペンキが滴れたりしているのが味というものです。(^^;)
寒かったですが、超綺麗な白煙バクバクでした。
冬の真岡は本当にいい煙です。
家をあけていた関係上、ネタが古くなってしまいましたが、SL2001年号に乗ってきました。
車内は私の予想に反し、一般客(鐵や観光客以外)で満員でした。といってもSL人気というより、この列車、札幌発1:00ということで時計台や大通り公園でカウントダウンに参加した人が帰るのに都合がいいんですよね。途中駅での下車も結構あったし・・・。
車内は私の乗った客車はピアノの上に鏡餅が置いてありましたが、他の車両は満員で観察できませんでした。
列車は手稲到着後、10分位してから苗穂方向へ回送されました。その後タクシーも何とかつかまり、無事札幌へ帰還できました。
満員立ち席で旅情を楽しむどころではありませんでしたが、21世紀初乗車列車がSL牽引の旧客だったことを素直に喜びたいと思います。
写真の方はUP次第報告させていただきます。
温暖な静岡も雪ですか?
今、私の住む三重県北部も雪が積もりつつあります。
初出撃してみようかな??遠いのでやめよかな??
2年連続でこの掲示板の[No.1]カキコGETのMr_Moneyでした。
本日、梅小路に初詣に行ってきました。
午前中は晴れていたのですが、寒風が吹き、大変寒かったです。
C53をはじめ、みな、正月飾り&日章旗が付けられていました。
ただ、C53に関しては、許可腕章をつけた数名が1時間くらい
日章旗などの飾りを外して、プロが使うようなカメラを構えて
いましたので、その恩恵に預かり、飾りのない状態とそのあとの
飾り付けた状態の2パターンを写すことが出来ました。
残念ながら、午後は雲が広がり、夕陽にギラギラ輝くという状態は
撮れませんでした。(カメラの撮影技術もないですし。)
C53の問い合わせが多いのは、もしかしたらサイト情報が
不足していると言うか、日付が2つ書いてあり、どちらが
正しいのかわからない為というのが結構大きい要因のような
気もします。(何故、サイト情報が訂正されないのでしょう?)
スチーム号が機関庫に格納されてから、DE10が出動したのは
C57を迎えに行くためなんですね、きっと。
ってことは、明後日あたりだったら、梅小路の機関車が勢ぞろい
で見られたのかな?残念。
けこちゃんのリクエストですので、カウントダウン号の復路で配られた「福袋?」を紹介します。
袋は、ばんえつ物語のエンブレムの手提げ袋です。そう、乗ったことのある方はスタッフが乗車手帳を配布する時に持っている袋と言えばお分かりでしょう。
中身1:A4サイズのノート。表紙は桜満開の咲花発車の図です。多分99年の試運転時と思います。客車はばんえつ物語編成なので、あの「4.17」とは違います。(悪夢を思い出す。)
中身2:C57180のペーパークラフト
中身3:3cm×2cmくらいのC57正面ドカンのシール。これが25枚(ちょうどプリクラみたいに並んでいます。)
中身4:もうひとつのシール。ヘドマーク、エンブレム、C57180のイラスト入り
中身5:ミニクロック
中身6:あぶらとり紙、乗車記念券(往路と同じ)
中身7:花の種。(息子のほうは、弘済会版の小型時刻表で、JR東日本新潟支社の表紙。つまり業務用)
以上です。
そのほかに、方向版の引き換え券が入っていた人には、大当たりとしてプラ製のサボがもらえました。(私たちはハズレ)
一応煙分僅かにありで、ダブルアップです。
「修善寺ロムニー鉄道」「奥大井のミニSL」
これって、もしかして反則?
でも、こいつらだって立派なSLです。
見てやって下さい。
C57も来るの!?
えーん、どーしよう・・・
けこちゃん、めっけ♪3件目
↑
あたりまえか・・・
皆様こんばんは。本日21世紀の蒸気機関車の撮り初めをしてきました。
元日は、カウントダウン号から帰ってきましたが眠気には勝てず重連はパス寝てしまいました。そこで、本日が遅れ馳せながらの撮り初めでした。
場所は真岡線。最初は八木岡、白煙がなかなかでした。次に天矢場の踏切の奥へ、サミットを過ぎていましたが、サービスで石炭を焚いてくれました。◎
返しは久しぶりに天矢場のお立ち台で撮影してきました。
八木岡と天矢場では風花が舞うなど気温がとても低かったので、それぞれ、とても綺麗な煙でした。
これをかわきりに今年も蒸気機関車の撮影に精進したいと思います。