はじめまして、F653です。
タイミングが遅れてしまいましたが、
私も6日から8日まで釧路湿原に行きました。
今回は、10泊11日の北海道旅行の最後の3日を釧路にしました。
5日までは鉄なしの旅行でした。
でも、行きは、ニセコに止まらない、北斗星ニセコスキー号で、
山線を満喫。他の北斗星とは違い、青森駅には入らず、方向転換は函館のみ、
これで、札幌では他の北斗星と同方向に。
小樽では重連のDD51の1両目を最後尾に付け替えのため20分
停車。HMは2両目にもついておりちょっと驚き。
これにより札幌での機回しの必要がなくなる。
6日(上)三角点、(下)細岡の犬のいるところの釧路寄りの丘(怖かった)
7日(上下)鉄夢(夢が丘奥、スーパー夢が丘ともいう)
8日(上)二本松
というと、2度ほどハンチャン様とお会いしている?
ちなみに私は、EOS55 2台で
鉄仕様でないレンズ(明暗が極端)
75-300(4-5.6) 85(1.2)
を使用していました。
7日(下)では、鹿が線路にいたにもかかわれず、207は止まる様子もなく
また、汽笛も鳴らさずに、走り続け、あらうく激突しそうになりましたが、
寸前で鹿が逃げたため大事には至りませんでした。
鹿に気づかなかったのか、気づいていたのかは不明ですが急停止、再力行と
となれば、煙がと思ってしまう自分がちょっと反省?
6、7、8日は雪も少なく、三角点や二本松からは、凍った沼を撮ることが
でき適当に茶色の木々もあり、湿原らしい風景になっています。
あまり雪が降らないうちに出かけてはと思います。
昨年2月の連休に同所を訪れたときは、一面雪に覆われていたため、塘路湖や
その他の沼は、ただ白いだけで雪原状態できれいではありますが,湿原らしさ
が感じられませんでした。
標茶町付近の新聞の折込広告に釧網線の冬季時刻表が入っていました。
そこには、本運転日以外に、試運転日や団体運転日の記述がありました。
妙に詳しいのですが、SL運転日は大幅な時変があるため、普段の利用者
に多少の影響があるためと思われます。
では、みなさまの健闘を祈ります。
煙ものには初出撃します。この日はウォーキング大会が開催されるため
冬には珍しく2往復の運転が予定されているようです。
機関車が何号機で運転されるか、楽しみです。
ふにゃ様、ハンチャン様
おふたりがどなたであったか分かりました。
私の格好はオレンジ色の登山ジャケットを着て中型のアタックザックを担いだクロスカントリーで遊んだ装備と同じです。今回は音羽橋へ行くわけでもなく、日中の時間帯に長い距離を歩くので薄着で済ませてしまいました。ザックの中には機材の他にビール、ウィスキー、固型燃料、コッフェル、ラーメン等のお楽しみ道具を入れていました。これでお分かりになると思います。
山を下るときは後ろの方にいました。
元鉄の由来ですが、最近の鉄出撃は4月〜10月は完全休業、年出動回数わずか5回しかも寄り道して遊んでいることが多い(磐梯熱海では撮らずに露天風呂で汽笛だけ聞いていたこともある。)ので現役鉄を引退しました。
ですから「鉄」と称されてもほとんど気になりません。線路端で見かけたときは気軽に声をかけて下さい。
次回出撃は2月中下旬の予定です。塘路湖でワカサギ釣りでもしながら撮ろうと思っています。
フジシロー様のサイトにちょっと分かり難いのですが浜川崎の画像がUPされています。
http://homepage2.nifty.com/fujishirou/site2/contents10.htm
17年ぶりに釧網本線に行ってきました。JASナイスウイングが企画した『2001年道東の旅』というツアーがあって、1月7日〜8日なら航空運賃+温泉ホテル1泊2食で2万円(税込み)! あまりの安さにつられつい出かける気を起こしてしまいました。よせばいいのに調子に乗って、倅に、行くかと聞いたら、行くと言い出し、結局連れていく羽目になりました。初日は塘路〜茅沼のSカーブの俯瞰と茅沼の発車をサイドから、2日目はサルボ展望台と、細岡の釧路寄りのカーブをサイドから俯瞰というメニューでした。天気にも恵まれ、まずますの成果でした。細岡のサイド狙いはもう少し日の長い時季の方がギラリの位置がよさそうです。このツアーはホテルや航空便も選べなかなかのポイントの高さでした。ちなみに1月30日までなら2万円とまではいきませんが、24,000円で1泊2日、32,500円で2泊3日です。2〜5名均一料金だそうですから、グループでレンタカーを借りればかなり安上がりです。131便(東京7:50発)で塘路の俯瞰に余裕をもって間に合いました。お勧めです。
こんばんは薫製工房です。
おかげさまで、HP立ち上げから5.5日で500アクセス突破いたしました。
ありがとうございます。\(^_^ )m(_ _)m( ^_^)/
4日目まで100アクセスペースで進んでいたのですが、さすがに5日目は息が続かなかったようで… でも、掲示板は進みが遅くて、とか言いながら自分もここに来てカキコしてるからなあ。
>ペンタさま
ファ○○ーテ○○○ーデ○号は、当機関区で2休車扱いでしたが、某運転所で事故廃車が出た関係で、奇跡の復活を遂げ転属して行きました。
>けこちゃん
青板からまたぎレスです。
北海道はやっぱり寒いですよ。きのうの札幌は変に暖かでしたけど、雪が少ない釧路はからっ風が吹いて身にしみるんですよね。
そこで、提案! 釧網本線に鉄に行く方は皆で協力しましょ。レンタカーで移動する人は現地での待ち時間、歩き鉄の人を車内に入れてあげるとか、駅まで送ってあげるとか… 去年、私も撮影後、おひとり釧路駅までお送りしました。他の場所ならまあそこまでしなくてもですが、冬の北海道ではそのぐらいの助け合いが必要、と思う薫製工房です。
Mr_Money様 状況報告有難うございます。・・・・・やっぱ、写真の中身はおいといて、「高画質優先」で、内輪いっぱいのでかいファイルで送ったほうがよかったのかしら?<FUJIFILMのパビリオン
・・・・「貴方の写真は余りに下手なんで、掲載を差し控えさせていただきました!」とか・・・返信メールこないだろうなあ(・・;)
ところで、
「出撃リポート煙の転写台」http://www2s.biglobe.ne.jp/~tmorioka/bbs/rsn.cgi?tree
に近作をアップさせていただきました。
「これがみたくない!」と言われる方も結構いらっしゃるようですが・・・
そういう方はご覧になっても怒らないでねm(__)m
・・・・以上宣伝でした!(笑)
水漣さん、どもです。
発信後1日から2日はかかるようですよ。
空港建設列車は1日、黄金色のかがやきは2日かかりました。
http://www.fujifilm.co.jp/inpaku/script/?m=history_list&g=8
おおとり様
C11 381 について、わずかですが、知る範囲で記します。
昭和22年 日本車輌製造、製造所番号1472
(C11 の製造は、会計年度で昭和21年度までですが、
C11 381 の完成は、暦年度で昭和22年になってからのようです。
従いまして、1月から3月の間ということになります。)
昭和22年3月末の時点 美濃太田区
昭和41年8月2日 廃車、最終配置:浜川崎区、処置:解体
途中の移動については、私は知りません。
この程度は、ご存知だったかも知れませんね。あしからず。
ところで、昭和40年代前半に、鉄道ピクトリアル誌に渡辺肇氏によって、
「SL末っ子物語」という連載がありました。国鉄近代型蒸機の各形式の
ラストナンバー機の履歴が記事になっておりました。
C11 については、昭和43年8月号(通巻 No.213)に掲載されているようです。
残念ながら、私の手元にはこの号はありません。
この掲示板を見ているどなたか、お持ちではないでしょうか。
きっと、より詳細な履歴が分かると思います。
ようやくフランチャイズ線区の画像アップ作戦に入りました。
まずはC1266から、先月の12月撮影分を冬画像として6点ほどアップしました。夕景の画像などです。
真岡だけでもかなりのストックになっているので、春夏秋冬の季節毎にページを分割します。現在、冬画像のみ公開ですが、徐々に他の季節のページについても過去の画像を再スキャンしてアップしていきます。
どうぞご覧ください。