>クニクニさま
線路脇で、あまりおおげさに手を振ると
列車が「事故か?」と勘違いして
止まってしまうこともあります。
↑事実です。(in ちちぶ)
線路脇では、煙を出してほしくても来る列車に
手を振るのはやめましょう。
こんにちは。
週末は大雪の中、みなさん「鉄」していたようでお疲れ様でした。
雪の中のSLは良い被写体ですよね。
金曜日の夕方から熱を出してしまい、やっと復活してきました。
そうそう、服装の話ですが、何処かで聞きましたが、やはり
赤の洋服は、運転士が赤信号と間違える事があるそうです。
(黄色も同様で危ないらしいですが・・・)
あと、線路脇で撮影する時には、運転手へ手を振って、その場で
写真を撮っている事を知らせる事も大事だとか・・・・
(聞いた話なんですが、本当なのですかね?)
続々と釧路チームが帰還、アップ攻撃をくらうその前に
関東地方を襲った大雪の日の真岡をアップしました。
天矢場のお立ち台とは思えぬ風景、ぜひご覧ください。
「ある雪の日」です。
これでも、釧路チームには
「たいしたことないじゃん」って
言われるんだろーなー(>_<)
すばらしいページですので、リンクさせていただきました。
宜しくお願い致します。
こんにちは。HPの宣伝です。
この土日に走った釧網本線のC11重連を4枚、まずはアップしました。
お暇な折お越しください。
わたしも昨日、雪の真岡線にいってきました。
切符は恒例の「土曜休日常総線・真岡鉄道線共通一日自由切符」です。
(益子焼きの記念品引換券はいつも無駄にしてしまいます。どんなものがいただけるのか、どなたか教えてください。)
行きは多々羅の出発。先週行った、釧網線の川湯ー美留和の2両分*2/3(つまり、一両では真岡の方が大)位とも思えるすばらしい白煙でした。(ちょっと大げさか?)汽笛も味がありました。撮影後、列車で天や場に移動、雛壇にはたくさんの方がいらっしゃいましたが、私はインカーブで。こちらも綺麗な煙で満足でした。
蒸気機関車と雪は本当に絵になりますね。また必ず行きます。(次回は是非乗りたい。)
ところで、今後、「土曜休日常総線・真岡鉄道線共通一日自由切符」を使用して取手経由で行かれる方のためにワンポイントアドバイス。
・取手駅にて
常総線の出札(改札)口はなぜか混んでいることがあります。JRからは乗り継ぎ切符をもっていないと、改札を一度出ることになります。乗車列車発車時刻直前の常磐線で到着すると間に合わない可能性もあります。余裕をもっていきましょう。(常磐線からの乗り換え階段も前の方にあります)
・列車
蒸気機関車の撮影に行かれる方は次のパターンくらいしかありません。
1)取手発7時11分(水海道乗り換え)下館8時47分
2)取手発7時56分(水海道乗り換え)下館9時33分
これにきちんと乗れれば、キハ35をはじめとする気動車にのって筑波山を見ながらのんびり旅ができますよ。
真岡線全線が乗れる切符、復活してくれないかなー。なお、ちなみに常総線だけの土曜・休日フリー切符は1500円です。
26〜28日と冬の湿原号を堪能してきました(^_^)
現地で遭遇して挨拶を交わした方々、ありがとうございました&お疲れ様でした。
>ポニー139さん
27日の塘路バルブ後、駅で寛いだそうですが私もそこにいました
車内で仕入れたサボを持ってうろうろしてた奴です(^^ゞ
美留和の斜面でも近かったような気が・・・以後よろしくです(^_^)
貧乏ツアーのつもりが気付けば随分とJR北に貢献してました(オレカとサボ)
でもほんとに行ってよかったです、ありがとうNさん(^_^)
摩周ー川湯温泉間は誰かも書いてましたが
「ほんとにきついので重連でがんばってます」って感じがひしひし伝わり感動ものでした(^。^)
れんさんが書いていたC11の「だったた、だったた」は重連の為よくわかりませんでしたが
とても勇壮なドラフトと音色の違う二つの汽笛は充分堪能してきました(絶気合図がまたなんとも(^。^)
さて、一ヶ月どうやって凌ごうか・・・
私も以前、真岡〜寺内の田んぼで6002レの後ろ姿を撮影しようと300mmで構えていたら私の70m位前に居た人でしょうか列車がその人の横を通過して行ったまさにその瞬間土手の下から線路際まで出てきてしまい、私のカメラのフレームへきれいに収まり撮影を断念した事があります。その人は、とても満足そうにその場を去り私は、とても損をした気分で場をあとにしたことがあります。
こう言う事があるので私は、先客がいる場合なるべく線路から離れてる場所で撮影する様に心掛けてます。でも皆さんと同じ場所で撮影する方が多いですけどね。
真岡市長選が4月15日公示。22日投票即日開票と決まりました。現在2名の方が立候補しております。最近、真岡鉄道のSL運行に対するご意見をお聞きし、私も弱小ながら有力候補とされる方の後援会に接触を試みました。蒸気機関車の運行をこのままの状態で存続をお願いして来ました。今後も何度かお願いするつもりです。又、真岡市議に私の会社選出の議員さんがおりますので今日電話を入れてみましたが、外出中でお話する事が出来ませんでしたが、秘書の方にその旨伝え、時間を作って頂きお話を聞いてもらう予定です。私の会社は真岡にもあり、家族を含め数千人の方が真岡に住んでおります。何とか労働組合経由で打ち上げを図るべく交渉を行っています。この掲示板をご覧の方々にも今後お願いをする事になると思います。その時期が来ましたらまたご連絡いたしますので、真岡鉄道・真岡市長選に注目下さい。
「最前線」にいらっしゃる撮影者への御願い
このところの書き込みで、「前の方に居た人が突然飛び出して来て・・・」、という
話題で議論が賑わっております。私自身は、多くの方々の視線を背後に受けても
ポイントを死守する程の勇気はありませんが、多くの人達が撮影したいと思っている
フレームの真ん中にポツンと一人立たれてしまい、後から来た(又は当日に来た)
人達は不自由な思いをしてあれこれアングルに苦慮する、という光景は良く
見られます。まあ、この業界には「先着必勝」みたいな雰囲気がありますので仕方
ありませんが、なるべく多くの方々が撮影を楽しめるよう、お互いに気を使いたい
ものです。そこで、自分が「最前線」に立つであろうことが予想される場合には、
以下の事に御注意願えれば大変有り難いと思います。
1)なるべく服装は目立たないように。迷彩服こそ、まさにこの目的にぴったりでは。野生動物
撮影に使う、つば広帽子から迷彩色のネットが下がっていて、全身が隠れるような商品も
ありますが、これはちょっとオーバーかな。でも「虫除け」にもなりますよ。
2)一生懸命撮影に没頭されている姿は、時代の記録としてまだ「絵になる」。一番気になるのは、
シャッターを押してしまってから、棒立ちで漫然と列車を見送っている姿。後方から銃弾
が飛んでくる訳ではありませんが、撮影後は、出来るだけ身を低くして頂くか、繁みのかげに
でも隠れて頂けたら感謝感激です。特に最前線で長玉を御使いの場合は、機関車が
後方の「主力部隊」の射程に入るまでに、かなり時間的余裕がある場合が多いと思われます。
3)機関士に手を振るのも、余りオーバーにしないで程々に願います。