シゴナナ180号機でした。1号機と異なり比較的平凡に生きていた機関車でもその時代の歴史を背負って生きているんだなぁ…と思いました。
ISWTさまの言っていたニュースステーションの件ですが、私も見ていて思わず声を上げてしまいました。
見間違いでなければ「C57180」と読めました。
本当にその現場の映像かどうかはわかりませんが、まぎれもない「現役時代」の姿だとちょっぴり感激しました。
先程のNステーションの番組中で北朝鮮への帰国事業当時の映像を放映していました。帰国する人々を東京から新潟へ乗せた列車を反対派の人々が妨害するシーンがあったのですが、立ち往生している機関車がC57180だったように見えました。
そうだとすれば、彼女は戦後日本の歴史の一面にも立ち会っているのですねぇ・・・。
皆様、初めまして。
以前、こちらに陸羽東線でC11が秋に走ると書かれていたと思います。
最近、知り合いからそれが中止になったと聞きましたが、
ご存じの方があればお教えください。
真紅の優勝旗はどうしても白河の関が嫌いらしく、常磐線の勿来の関のだいぶ手前で止まってしまいました。準優勝校は昨日夕方帰ってきました。(じつは同じ団地なのだ。)
それはそうとして「SLもがみ号」の記事拝見しました。ダイヤは予想通りでした。交換設備を考えるとここしかない、というスジですね。
下りは古口で3132D、余目で3124Dと交換、上りは余目で159Dの到着待ち、古口で161Dと交換です。古口で停車時間が長めなのはもしかして給水タイムでしょうか?
お召し列車で大騒ぎとなった路線がまた賑やかになりますね。ある町役場で観光パンフレットを手にしたらとんでもないアングルが。「ここどうやって行くの?」と気になって仕方がありません。
JR仙台支社のHPに、SLもがみ号の記事が掲載されています。
http://www.jreast.co.jp/tohoku/news/index.html
一部のオジサンたちを熱狂させたあのシリーズ、9月30日発売の予告がでました。
http://www.rakuten.co.jp/hokkaido-omiyage/435155/504757/
ローライフレックスというとんでもなく渋いアイテムが、、、
あとはこのシリーズでベルボンの三脚とスリックの平行雲台出してもらって、ニコンFとローライのっけたいですね。
山のように並べて布原お立ち台とか。(一体いくらかかるんだろう)
もっと大人になってください。と言っても小中学生の方かも知れませんが、結局はあなたも敷地内に入り込んだ無法者と同じ穴のムジナとお見受けします。仮にホ-ムから勝手に敷地内に降りて撮影を黙認する駅員さんはあなたにとってはとてもよい駅員さんかもしれませんが万一、事故が発生したら何処の誰がどういう理由で責任と処罰を受けなければならないか少しは考えてみて下さい。
堀江さん、KENさんの関連で。
確かに、より良い場所で写真を撮りたいというのは、私にもありますし、ふと鉄道用地内に入ってしまおうかなぁ、という誘惑にかられることもあります。
しかし、どう考えても鉄道用地内に立ち入って撮影することは、個人的にはマナー違反だと思いますし、仮にそのようなことを犯して、撮影した写真を私は自分で好きになることは出来ないと思います。確かに、自己満足を得られるかもしれませんが、一定のルールや障壁のもとで、いかに満足のいく写真を撮るかが、撮影者の腕の見せどころなのではないかと、個人的には思っています。
明かにルール違反を犯して撮影している輩をたびたび見かけますが、そうした人が鉄道ファンのイメージを悪くし、駅員さん(国鉄然とした体質にも問題はありますが…)の口調を険しくしてしまうのではないかと思うのです。
あくまで自分の行動にスジが通っているか、いないかということだと思うのですが。
本日、秩父に行きましたが、天気も良く気温が上がり暑かったです。煙はそこそこでした。