盛岡にて静態保存されているC58が、一関を拠点に復活予定。
(正式発表は9月以降)
8月6日、広瀬川原工場内で脱線してしまったC58-363号機。一日も早い復帰を 願っています。8月6日以前に撮影。http://m.youtube.com/index?desktop_uri=/?hl=ja-JP&tab=w1&gl=JP&hl=ja-JP&tab=w1&gl=JP#/watch?v=uYPOe4xszQo
http://m.youtube.com/index?desktop_uri=/?hl=ja-JP&tab=w1&gl=JP&hl=ja-JP&tab=w1&gl=JP#/watch?v=QTlnGdUvhzA
煙は見えませんが,足もとの東武や東北新幹線などが上空から俯瞰で来ます。望遠鏡と地図、時刻表を持って行って眺めているだけでも楽しいですよ。
350mの天望デッキ,450m天望回廊から撮影した鉄道風景をまとめましたので,ご笑覧ください。お出かけの際の参考になれば幸いです。
http://tadayusaku.3.pro.tok2.com/201208climbhigh/01.html
高崎ー桐生間11月3日ELSL両毛号(C61とEF65のPP)が走ります。昨年は伊勢崎からでしたが今年は桐生から運転のため試運転を行う可能性有り。
D51の「みなかみ号」などの運用がないのは10月に大宮工場入りするからです。
で、信越におけるC61の運用についてですが、
D51は最高速度85キロで設計されてる貨物機に対してC61は100キロで設計された動輪直径1750mmの旅客機です。
現役時代と同じ走りができるはずもなく、磯辺から先の20‰以上の勾配がキツいんだと思われます。
信越設定の場合ほとんどが一両減車の客車5両なのもそのせいかと。
(機関車1両つきますから、さっぴいても重いですが)
今回のJR東の秋臨ではC11が水郡・飯山・只見線を運航するといった走行実績が無い所に列車が走るというある意味貴重な記録になると思います(只見線では走った実績は何度もありますが、若松↔川口というのはまれじゃないかな?)。
その一方で、D51がみなかみなどの運用を持っていないことやC61でも信越本線走行ができるように往路がEL,復路がSLとするなどのこれまでの運転から変更される特徴があるので注目できる臨時列車でありますね。
ところでなぜばんえつ物語は4両になるんでしょうね…?
C57ばん物は短縮編成でしたね。展望車が機関車の次々位で去年の馬下折り返しパターンより短い、期間限定バージョンです。
C11は前回C58のときのように常陸大子の転車台をフル活用しないようですね。
飯山は片道バック運転かな?
会津川口には構内只見側の沢のそばに手押し転車台がありますが、約20年前に見た時点で既に草むしていました。
近年見ていませんが、どんな状態でしょう?整備すれば動かせるかな?
只見線にC11が帰ってきます。
当然のことながら川口までですが転向はどうするのでしょうかね?
プレスでは補機はつかないことになっています。
ここも豪雨の被災地でした。
汽笛が復興の力になればと思います。
出かけて地元のものを求めて来るつもりでおります。
管理人様、皆様、 こん○○わ。 (宣伝モードで失礼致します)
この夏、「SL北びわこ」号の運転は、猛暑の中で12&19日の2日間
行われました(お疲れ様でした)。
湖北では「戦国大河博」も行われており、観光客の方々のご乗車も多く
盛況な運転だったです。
博覧会場もある終点の木之本駅には、 ゆるキャラ の “三成くん” も
ご挨拶に登場してました。
ただ、、、その三成くん、ホームの外の金網外からのご挨拶でした。
転落防止の安全策から、ホームには入場券を買っても入れないのでしょうか。
(三成くんは人間でないから、入場券が必要なとか)
せっかくの三成くんの登場も、ホーム外のため気が付かない観光客の人が多かった
のが見ていて残念でした。
そんな光景、拙HPの「復活 蒸気機関車」No.5に山口線の写真2枚
No.6 に北陸線・北びわこ号 の写真4枚を追加UP致しました。
宜しければ少ない写真ですが、御高覧下さい。
ばんもの「4両」は、予想通り新津車12系でした。展望車込みの「短縮編成」ですね。
旧型客車の夢は消えましたが、色々想像めぐらし楽しかったですな。