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大正生まれあそBOY引退 老朽化8月ラストラン 九州からSL消える
JR九州(福岡市)は二十一日、九州唯一の蒸気機関車として豊肥線の熊本―宮地間を結ぶ「SLあそBOY」を八月二十八日を最後に廃止すると発表した。これで九州からSLの雄姿が消える。生産後八十三年と、現存するJR各社のSL(七両)で最も古く、同社は「車体の耐久性が落ち、長く運行するのは困難」と判断した。(西日本新聞)
ご無沙汰しています.
「34年目の奇跡 、もと頸城鉄道の車両達ふる里へ帰還る」
六甲山中に人知れず30年以上も保管されていた、もと頸城鉄道の魅力的なナロー軽便車両達(ホジ3、DC92、ハ6など)が再び頸城(くびき)の地に帰り、以前より保存されていたコッペル2号機とともに6月19日に初公開されました.
当日の各車両の様子をまとめましたので、興味のある方はご覧下さい.
次回は10月10日、鉄道の日のイベントとしてC57180牽引の「SLえちご日本海号(長岡-直江津)」の運転日に合わせて公開される予定.
また"気まぐれpicture"には1975.6の営団地下鉄丸の内線後楽園駅をアップしています.
よく走る様、いつもお世話になります。
只見線の復旧工事の行方が気になるところですね。
先週の土日は、大井川で紫陽花+C11、大糸でリバイバル白馬、北陸本線で寝台列車総撮りと、「鉄三昧」をしてまいりました。煙・非煙混成で幣サイトにアップいたしました。お時間がございましたら、お立ち寄りくださいますようご案内させていただきます(いつも宣伝、失礼いたしました)。
何かの役に立てばと思いまして、動態保存SL情報なるものを作りました。暇なときにでもご覧ください。
あそBO残念ですね。58654、本当にお疲れ様でした。
指定券の発売も停止中だし、絶望的でしょうか?
寄る年波には、機械といえども叶わないのでしょうか。JR九州の58654号機の廃止の報に接し、残念ですね。本当にお疲れ様でした。有終の美を飾ってもらいたいですね。
ところで、日が長くなるこの頃、好天に恵まれたので、三度磐越西線の貨物列車を撮影に行ってきました。貨物は端村、西海枝、舞台田、塩川、堂島の各ポイントで撮影しました。弊HPの国鉄タイプのページからご覧ください。あわせて、慶徳トンネルで撮影した気動車をミニ特集で掲載しております。お時間ございましたら、ご照覧いただければ幸いです。宣伝モードにて失礼いたしました。
8月末で、あそBOYが廃止されるとのことです。
突然のニュースにビックリしています。
詳細は↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050621-00000174-kyodo-soci
7月1日の磐越西線に出撃しょうと準備を進めております。大袈裟ですが・・・?これはさておき、ダイヤ情報誌によるとP105に記載されている団臨9233レ郡山922〜会津若松1155とあります。一方P119、SL列車9255レ郡山1038〜会津若松1249、どちらが正しいのでしょうか?おわかりの方よろしくお願いいたします。
先程、本屋を覘くと、ネコ・バブりシングから「国鉄時代2」補機・重連・三重連と言う内容の素晴らしい雑誌が発売になっているのを見つけ
ましたので、皆様にお勧めします。
上記URLのコピペで失礼します。
> 7月上旬にも運転再開へ JR只見線
>
> 福島県金山町のJR只見線で林道の橋げたが落下、列車と接触した
> 事故で、林道を管理する県やJRなどがつくる現地対策本部は20
> 日、7月上旬にも現場の復旧工事を終え、部分運休している同線を再
> 開できるとの見通しを県の関係部長会議で報告した。
> 報告によると、復旧工事では、橋の道路部分のコンクリート製「床
> 版」を取り外しながら、橋のある只見川に油田などで使う「水上作業
> 台」を設け、台の上のジャッキで橋全体を支える。作業台設置は2週
> 間前後で終了し、その後列車を通しながら橋の撤去作業を続ける。
> 県農林水産部は「床版を取り外せば列車は通れるが、万全を期すた
> め作業台で橋を下からも支える」としている。
> (共同通信) - 6月20日12時13分更新
ん〜、7月1〜3日のSL会津只見の運転が危ぶまれますね。