新津〜馬下間、乗ってきました。馬下で一時間止まっていたので機関士さんといろいろ話をしました。平坦区間なので若い機関士さんでした。任せたのでしょうか。その後、にいつ鉄道まつり、新津車両製作所を見学。東海道線車両を作っている最中で本物にも乗れるし、イベントはこれでもかと言わんばかりの内容で足が棒になりました。鉄道の町、新津はうらやましいですね。
抜里踏切で午後から撮影しました。
撮り鉄は直前には百人ほどになりました。
こんな人数を大井川で見たのは初めてです。
また、帰りの車内から同じ場所に置き三脚が
五本位あるのが確認できました。大井川で前日からの
置き三脚を見るのは初めてです。
明日もすごいかも。
10月15日の始発から通常通りの運転を予定。
SLの運転は、15日と16日が鉄道の日記念として、全車自由席で新潟と会津若松の往復運転。
翌週から通常のばんえつ物語で運転予定。
以上、JR新潟支社ホームページより。
明日8日が C5644+C11190の重連
明後日9日が C11190+C108の重連の予定です。
2日間とも乗車してこようと思います。
鉄道の日より新潟〜会津若松でSL運転を再開するそうです。結構早いですね。
8〜9日のSLみなかみはC61の予定がD51に変更だそうです。高崎支社のホームページで。
そうですか。まだありましたか。
蒸機時代を今に伝える貴重な設備です。
残ってほしいものですがなかなか難しいのでしょうかね。
これからも注目していきたいと思います。
釜鉄さんどうもありがとうございました。
先ほど確認してきました。転車台はまだ在ります。
半円を描くように、半分は駐車場となって囲まれていますが、すっかり錆びついていますが構内へつながる、現状では使えないと思われる線路が1本かろうじてある状態です。
いつかまたSLが回転することを望みます。
SLがんばろう岩手号とは直接関係ありませんが。
No.480で盛岡に転車台が現存することを書きましたが、どうも最近撤去されたようです。
新幹線の車窓からは下り列車の盛岡駅進入直前で眺めることができましたが見当たりません。
近くで重機が動いていることから更地化しているようです。
周囲にはまだJRの現業機関があり、立入り出来ないことから間近での確認が難しいです。
(機会があれば、駅西口の高層ビル「マリオス」から見てみたいと思っています。)
時代を物語る設備も少しずつ姿を消していくのでしょうか。
SL・DLがんばろう岩手号のパンフレットはここにあります。
http://www.jr-morioka.com/pdf/news/pdf_1317347755_1.pdf
C61をわざわざ前につけかえてDE10と三重連にするところがおもしろいです。
2011年11月19日(土)、20日(日)。平泉の世界遺産登録の記念と東日本大震災津波の復興を目指す岩手の被災者を激励するため、C6120号機の一ノ関駅ー北上駅間の運行が決まりました。一ノ関駅・10:30発。北上駅・0:11着。試業運転は盛岡駅-一関駅間で行われる模様。