激ウマのやつ
なつかしいやつ
よく食べたやつ
あるかな・・・
http://www.keio-dept.co.jp/event/eki/index.htm
こん**は、トリデー快速です。
当サイトにおいて、21世紀1月1日のもおか重連と、1月8日雪のもおかをアップしました。
また21世紀成田臨もアップしましたので、お暇なときに見てやってください。
ということで14日も成田臨に行きますが、真岡の雪が気になる.....とても気になる〜。
それでは。
2月11日(日)、
大井川鉄道で蒸気機関車牽引の「夜行ミステリー列車」が運転されます。
これは会員制の列車で、乗車には事前に電話等による予約が必要になります。
申し込み先:大井川鉄道 サービスセンター
TEL:0547-45-4112 担当:伊藤
料金:大人 4,980円 小人 3,890円
料金に含まれるもの:往復の運賃、蒸機列車乗車料金、撮影会参加費
記念品、夕食(弁当;お茶付)、飲み物
集合場所:大井川鉄道 新金谷駅前「ロコプラザ」内
集合時刻:2月11日(日)16:00(時間厳守)
行 程:新金谷→千頭(電車移動)
千頭発時刻19:00前後(当日案内あり)蒸機牽引列車
金谷までの途中2箇所にて、列車を停車させバルブ撮影会を実施
(撮影場所は当日まで未定)
※千頭転車台上の撮影会は実施しません。
金谷到着21:20頃(東海道線接続で、最終の東京・名古屋行き新幹線に間に合います)
定 員:50名(定員に達し次第締め切ります)
なぜ「ミステリー」か・・・バルブ撮影の停車ポイントがどこか当日までわからないそうで・・・。
(撮影ポイントは当日まで乗務員にも知らされないらしい)
この列車に乗らなければバルブ撮影ができない、ということです。
一般の方にも分からない謎の運行計画…
銀河鉄道でも把握できない…と聞いてます。
なにせ機関車しか行き先が分からないのでから。(^^ゞ
皆様の書き込みを見ていると、いよいよ釧網本線も面白くなってきたようでいいですね。
重連補機なし、貨車がついて・・・・。だんだん刺激を求めて、そのうち、貨物列車も登場するかもしれませんね・・・
2月にはなんとか釧網本線に出撃したいと思ってます。
宣伝モードですみません。C11のモノクロ写真をアップしました。
昔っぽい物だけを厳選しましたので、一度ご来場ください。
釧網本線出撃の皆様、寒さと交通事故には充分ご注意ください。
→標茶の星匠さま。
そうですか〜。
今年は現地でお会いできるかと期待していたんですが・・・
新天地からの新たな通信、楽しみにさせていただきます。
釧網の素敵な情報、ありがとうございました。
あ、NHKに真岡鉄道が!
あ、おわっちゃった。
走るさん、けこちゃん、みなさま、こん○○は。とんちゃんです。
1月9日に無事ヨーロッパから帰国しました。
12月27日にフランクフルト空港で、九州のIさんに声をかけられビックリ、更に都築さんのユーゴツアーであることを聞き、そして都築さんとお会いすることができ2重にビックリでした。
我々夫婦のあのかっこう(長靴姿)は、LH機の中では目立っていたのでしょうか!?
(なんと関空から同じLH741だったとは超ビックリです。)
いやいや世の中は狭い、悪いことはできませんね!!
撮影成果ですが、オーロラは1日だけ、白っぽい色ですが、大きいものが見え、ポジではNGでしたが、800ネガではなんとか撮影できました。
何と言っても、自然の神秘を目の当たりにしたことに感動でした。
一方SLの方ですが、WOLSZTYNでは1月3日は積雪ありで曇りのち晴れの天気。1月4日はピーカンの天気、そして朝は若干の霧がある中、8:30に貨物があり、手応えのある撮影ができました。
ドイツはクランツアールがなんと5往復(時刻表では2往復だったのですが)あり、初めての訪問ながら俯瞰場所等、多くの撮影地を発見でき、満足な撮影ができました。
ただ、雪が少なく、曇り空だったのが残念でした。
同じくドイツのラーデボルグ線は都築さんから聞いた俯瞰場所で3列車も撮影してしまいました。
残念ながら、ここも曇り空で、雪は皆無でした。
撮影成果ですが、現像上がりのポジチェック段階ですが、かなり満足のいく仕上がりで、今までのヨーロッパ撮影の中でベストの様な気がします。(自己満足ですみません)
ますますヨーロッパSLが好きになってしまします!!
走るさん、けこちゃん、一度行きましょうよ!!
長々とカキコして申し訳ありませんでした。とんちゃんでした。
<けこちゃん
月曜日はたぶん「雪の金閣寺」になりそうです。
「梅小路」まで積もるかはわかりませんが、
どちらにしろ休館日です。
「北びわこ」へご夫婦でおいで下さい。
鉄の親子さん、
京都の雪は鉄だけじゃ無くていろんな人が待っていそうですね。
雪の金閣寺とか・・・・。
北びわこ好きなんですよ〜。じっくり拝見させていただきます。(~o~)。
まー坊さん、お帰りなさいです。
それは秘蔵モノになるのでしょうか・・・・・・・。
なんか、この冬一番の寒気団が近づいているようですね。
標茶の星さん、鹿瀬町さん、けめたんさん。
北国の雪と暮らしているみなさま本当にご苦労様です。
やっさん、SL2001年号拝見させていただきました。
カウントダウンの並びかっこいいですね〜。
乗り物の絵本のようなことを本当にやってしまうんですね>JR北さま☆
ホームにある雪明かりもなんかいいですねぇ〜。
芳賀路の汽笛さん、今頃はあったかいお風呂に入っている頃でしょうか?
雪の田園に日光連山、きっとモノに出来ますよ(^O^)。私も楽しみにさせていただきます。
ところで、そろそろどんど焼きの時期じゃないですか〜?
標茶の星匠さん、もちろん霧の町そして今はあの煙の町ですね(^_-)。
そういえば、私のふるさとの啄木さんもお世話になったことがあるんですね〜。
これからもよろしくお願いします。そして頑張って下さい。(~o~)。
会津のけむりさん、いつも詩情あふれるコメントとすてきな写真楽しみに拝見しています。
しかし、日中走らない日中線・・・・(^_^;)。
わいわいさん、そうか北海道のかたなんですね〜。
いいなぁ〜。さすがと言うところで支社名がつくところなんぞ
やっぱり北海道のJRって地域性があるんですね。
わくわくさせてくれますね〜。
そうそうクニクニさん、SL結婚式の話もっとたくさん教えて下さい(~o~)。
費用とかそういうのはぬきでいいので
とりあえずどんな気分でした?(^-^)。
Y印クン、HPおめめとうございまする。
今年のバージョンも期待しますね。がんばるのだ。
森岡さん、早速リクエストにこたえていただいてありがとうございます。
きゃぁぁ、どっちも機関車いいっすねぇ〜。
機回しのときの人物JRの方でしょうか?なかなか渋いアングルじゃ(^_-)。
またどしどし期待させていただきます〜。
ところでスチールも撮ってるの?ビデオだけになったの?ひょっとして?
なんか気合いが入ってるわん☆
お館さん、そしておはねふさん(謎)、見事なスクランブル編集で楽しく拝見させていただきました(^-^)。
お館さんのトップの写真、んま〜、雪がない懐かしの磐西デコイチですねぇ〜。
ホントにあのときは雪が無かったにゃぁ〜。
ということで、また明日も出撃なされる方、寒くないように暖かくしてお出かけ下さいね〜。(~o~)
11・12日で釧網試運転行ってきました。
11日朝は首都高5号は事故渋滞、一旦一般道へ降りて別ルートから乗りなおし、飛行機に乗り遅れるかと冷や汗ものでした。
撮影は初重連という事と、川湯延長を目当に、純線路端として追っかけてみることに、まずは旧釧路川鉄橋へ、列車が来るころは曇ってしまったものの見事な煙で通過、以降塘路の先、五十石の手前、摩周の手前あたり(車から適当にあたりをつけて撮ったので場所を特定できず)この後昼食にして今回メインの山線区間へ。
途中の踏み切りから見て少し気になるカーブが有ったので機材を担いで行ってみれば、雰囲気のよいSカーブ、軽い雪にもがきながら足場を作ったものの三脚がうまく固定できないうちに汽笛が、DL補機のない列車は力強いドラフトで登ってきました。このあとは川湯温泉駅に行ってみることに。
この駅には現役時代特別の想い出がありました。
現役時代の撮影旅行も慣れてくると宿は現地についてから駅前旅館に飛び込みで泊るようになった、急行が止まるような駅には必ず大なり小なりの旅館があったものだから。
夜も少し遅くこの駅に着き、温泉行きの終バスが出て駅前が静かになったのでさて旅館でも辺りを見渡せば・・・無い!、明かりを落とした土産物屋があるのみで旅館が無い。
急行停車駅でも温泉街への接続駅前には旅館は無いのか、暫し人気の無い凍てつく駅前で茫然自失。
少し気をとりなおして、国道まで出てみれば、目に入ったのは モーテル の看板、最悪荷物を抱えてここのカーポートへ入っていくか、真剣に考えてしまった。アメリカ辺りでは、モーテルと言えば長距離ドライバーの宿として健全なものの、日本の場合だいぶ意味合いが違う・・・。というようなことを考えていたまだ純情なころでした。
このモーテルと思われる建物健在でしたが、まさかあの時のまま???・・・。
返しは最初の踏み切りからスタート、ここは鉄で賑わっていました、本運転時も賑わいそう。
摩周の発車をとった後は日没となりました。
翌日はほぼ前日と同じパターンで追っかけ、山線区間は峠に近い踏み切りから入って、内カーブ、半逆光、噴上げ煙、上手く写っていれば大満足。やはり雪の山線はいいよなー、な気分でした。
この後川湯温泉、摩周と撮って荷物も整理せずに空港へ直行したものの、営業所に着いたのは、営業時間終了5分前。あまりの深追いは禁物を実感しました。
せわしない行程でしたが、やはり来て良かったと思える2日間でした。 本運転も模索中。
長文 失礼いたしました。