こんにちは。
回転火の粉止めは、私は「クルクルパー」と呼んで嫌っていました。
会津を走っていたC11のクルクルパーの写真下記にあります。
http://www.asahi-net.or.jp/~aj4s-ski/aizu7-2/newpage1.htm
小サイトの宣伝。
第2部8話「湖畔を走るC56」が完成しました。
C56の「北びわこ号」の写真です。
DD13 GO GO!さま
>フイルムを裏返しにして装着出来るのだ!これがホントのリバーサル
リバーシブルでは・・・(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)
しかし最近では、ローライの2眼レフなんかを若い女性が使っているそうで、
(鉄じゃないけど実際に見たことあります)
今では旧式な方が逆に「新鮮」に感じる時代になってるようですね。
ファッションもそういう傾向が・・・
SPブラックさま
>アッと驚く仕掛けがオプションでつけられるそうです
もしかしてアレでしょうか? 今はコレクターズアイテムになっている
>○イカ○スト○(orビット)
ウーン、楽しみだ(^^;)
「子品」のMマウントカメラの「仕掛け」とは?
フィルム巻き上げに凝るとすれば、「ぜんまい仕掛け」など既にアナクロなので、
省エネルギーにはなるが、あまり胸を張って威張れるようなものではない。
ピストル型巻き上げも旧式・・・・・・
分かった!! フイルムを裏返しにして装着出来るのだ!これがホントのリバーサル。
SPブラック様
>フィルム巻上げに関する物とだけ申し上げます。
ゼンマイ式ワインダーとか(^0^)
リコーオートハーフやハイカラー35が装備していましたね。
キャノンのダイヤル35もゼンマイでしたっけ?
れんさん様
>になに??でもホームページでCMOSの物理的な
大きさがみあたらない。私は、あそこはあまり信用がおけない
メーカーであると見ました。
ということですが、ちゃんと
10.8mm x 8.6mm center "sweet spot" of the frame.
と書いてあります。それほど「信用がおけない」メーカーであるとは思えませんが。
テクニカルなことは、http://www.siliconfilm.com/mainindex.htmをご覧ください。
200mmレンズならば 570mmレンズに相当する、といった詳しいことが書いてあり、
HPの情報量はさすがアメリカのメーカーらしく、充実しているような感じがしました。
取りあえず。
DD13 GO GO!@詮索好き より。
>○印様
コシナのMマウントカメラにはモータードライブは付きませんが、
アッと驚く仕掛けがオプションでつけられるそうです。
会社ぐるみで・・・・。というのは本当ですね。
アッと驚く仕掛けって、ヒントを出すと分かってしまうのであしからず・・
ただ、フィルム巻上げに関する物とだけ申し上げます。
いずれにしても楽しみですね・・・
2月10、12日撮影の北びわこ号をUPしました。
今週末出撃の皆様の参考になれば幸いです。
よろしければ御覧下さい。
みなさん、火の粉止めについていろいろ御享受いただき、ありがとうございます。確かに七尾線のときはついてませんでしたので、北びわこで町中を走らせるために新製したのでしょうか? これで煙突の金帯がないともっと煙突が長く見えるのですが。さて、今梅小路のピットで休んでいるC571ですが、その後集煙装置はつけていないでしょうか。この週末もつけずに走ってくれるといいのですが。
スローシャッターで撮影すると、煙が竜巻状に写ります。