こんばんは。
毎日新聞からの情報です。以下抜粋です。
「県あいづデスティネーションキャンペーン協議会」は22日、「7月初めのSL運行を予定通り行ってほしい」と福島県、JR東日本に要望した。
福島県は7月初めからの復旧が困難として、大型バス手配の代替案を示した。
会津若松市で開かれた協議会と県、JR東日本の会合では、協議会事務局長が早期の運転再開を求めた。
JRは「橋撤去の工程が分かる24日にならないと運行のめどは判断できない」と答えた。
また、県は大型バスを5台用意し、会津宮下駅から金山町の沼沢湖などを周遊するコースを提案したほか、愛・地球博で福島県の日となる8月1日に只見線沿線の情報を展示するなど大都市圏でのアピール案も示した。
と出ています。
これからも発表に注目しないといけませんね。