燕号さま、taroさま、種々ありがとうございました。本日3/24、限定酒C57-182が定時到着?しまして、さっそく飲っています。能代市にある喜久水酒造が奥羽線の廃トンネルで熟成しただけあって、馥郁としたやわらかさがうまい本醸造酒といえます。ラベルは片面の一部がレンズになっていて、トンネルの向こうからC57が走って来る、というシチュエーションです。引かれている客車は、ばんえつ物語号のイメージ。ただ、不思議なのは、どうして、182号機なのか? お教えいただいたように、新潟管内に配置され続け、吉松に転属する前は羽越線を走っていたことは想像できるのですが、現役蒸気を知るひとりとしては、新津区等所属機は、秋田以北への運用はなかったはず。後で、酒造元に確認してみたいと思っています。燕号さん、taroさん、秋田にいらしたら、この酒で一杯やりましょうね。(こればっかりですね、すいません)
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