続けてすいません。
小樽交通公園にて。
しずか号、奇麗だけど動きそうな気配は感じられないなあ・・・、でも抜群の保存状態だからありえるかもなあ・・・。
苗穂場内にて
ウソ! C623、冬は車庫に入っちゃって見れないの! まあそれだけ大事にしてくれてるんだから善しとするかあ(ちょっと涙目)。
苗穂資料館にいた職員の方のお話
「C623はタイヤの摩耗限界が来ているが、1,750mmを交換する機械がもうない。住友金属でも無理なのでは・・・。」 →でも去年C57をやってもらったばかりですよねえ。
「山線は給水設備がもうない。消防車給水ではC62は厳しい。」 →それくらいなんとかなるっしょ!
「転車台もなあ・・・。」 →これはNORTE DRAFTさんの報告を待ちましょう。(あれ小樽はあるのかな?)
「ボイラーがねえ・・・。」 →そんなこといわないで、サッパボイラさんがいるじゃない!
「足まわりもねえ・・・。」 →苗穂ダマシイはどうした!
全体的には「何とかしてやりたいんだよなあ・・・」との気持ちが滲んでいて嬉しかったです。