こんにちは。本来なら今日からいっているはずなのですが......
#くやしいです。
旧客のときは気にしなかったのですが、昨晩
”曲線と勾配の旅(逆かな?)”により詳細に勾配をチェックして
地図に記入していきましたら、上り列車に対して全体に登りではありますが、レベルと下げ勾配が細かく連続しているのですね。
RM誌の例のガイドではそれが考慮されていない(あるいは気にしていない?)部分がめだちますので、やっぱりロケハンの楽しみはつきないのね^^;; などと喜んでしまいました。
橋梁ではレベル、あとからできたと思われるダムの前後では勾配があるようで、最高で11.9 パーミルですか。
やろうと思っていた尾登の里の俯瞰は煙がなさそうです。
さて、
みなさんがどのような外見の方なのかわからないのですが、
17日あたり、若松で 怪しげなPNORAMA撮影をしている
40才がいましたら、それが私です。お会いできたらと思いますので、よろしくお願いします。