楽しみにしていた真岡の重連です。朝そっと出かけるつもりでしたが、3連休の子供たちに捕まってしまった。次男「パパ連れてって」長男「おれも・・・」結局ししゃもたちを連れ、乗り鉄するはめに。次男の首にはN社の38-70、長男の首にはM社の38-90のバカチョン、背中のリックには長靴と雪用の手袋、完全装備です。(かみさんが笑っていました)はめられた。1月9日の水上に続いて、今年2度目のししゃも鉄(父子旅)の出撃です。沿線にはいっぱいの鉄が、うらやましい。天矢場には、「雪」が残っているではありませんか。昨日、真岡の友人に電話で聞いた話とは大違い。NO552の書き込み修正します。「沿線の日陰にはまだ雪が残っていますと」見たような事を書いてしまい反省しています。茂木で撮りまくり、道の駅で遊んでから天矢場へ。すごい鉄の数です。道の駅の上の山にも、反対側の国道の切り通し上にも、いるいる鉄がいっぱい「俺も登りたい」でも。ししゃも鉄の悲しい宿命?!山の下で、3人分なんとか入る隙間を見つけ無事6002レを撮影しました。お気楽追っかけ派の私には、不完全燃焼の1日でした。最後に、これ現像してねと4本の36枚撮りネガフイルムを渡され・・ア然!私は1本しか撮っていなかった。
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