まず、線路端で写真を撮る場合、黄色い服・赤い服は禁物です。次に、架線柱の脇に立つということは列車が来れば充分な風圧を受けるわけでしょうから、全く後ろを見ていないのは大変危険です。現場の状況を見ていないので何ともいえませんが、手を振るのは構いません、しかし後ろを見ていない=列車が接近しているかも知れないのに身を乗り出してまで手を振るのはとても危険な行為です。
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