60万アクセスおめでとう御座います。益々の御発展を御祈り致します。
100万アクセスも見えて来ましたね。
さて、真岡鉄道の話題です。
モオカ14型増備に共ない、モオカ63型2両の解体が真岡駅構内で行なわれました。真岡駅0番線に留置されていた「モオカ63-7」「モオカ63-2」は2月3日〜5日の予定で解体計画でした。
2月3日に車両内部の撤去から始り同日中に「モオカ63-7」の上部が解体されました。夕方までには、フロアーと台車のみの姿に変貌してしまいまた。
2月4日は、「モオカ63-7」の残部を解体してから「モオカ63-2」の解体に入りました。午前中には上部解体が終了。午後から下部の解体に移り、夕方までには線路上には何も無くなってしまいました。
「呆気ない」が私の感想です。今日5日は、作業に使用したボンベや掃除を行なっていました。
何時も見たり撮影したいした車両が無くなっていくのは、とても淋しい事です。