7月3日から重装備のD51498が再び上越線で走ります。
中央線での運転では、大変沢山のギャラリーを集めて大活躍したようです!今回の上越線でも同様に大賑わいになる事でしょう!
ところで、群馬県隣県の長野県軽井沢の碓氷峠鉄道文化村にはDD531が保存されています。昭和40〜41年に汽車会社大阪工場で三両製造されたDD53型DLのうち、DD532が絶滅危惧種と成っていて、現況は如何なる事になっているのでしょうか?
是非もう一度、旅客列車牽引の雄姿を見てみたいと思うのですが!
弊サイトにて、DD532が活躍した2006年の磐越西線と2007年の羽越本線での雄姿を紹介しましたので、興味のある方は御暇な時にでも御覧ください!