はじめまして、1963年 塘路鉄道官舎生まれのJIMといいます。
最近、僕が幼少の頃、家の直ぐ前をでっかいSLが走っていたのを思い出しています。
今は鉄道官舎は取り壊しになってへんちくりんな公園にかわってしまい、当時をしのぶものはほとんどなくなってますが、そこに住んでいたと言う記憶が大切な思いでとして心の中に刻まれています。
駅舎は昔と変わっても、ホームは今もあの頃のままです。
塘路駅での写真撮影は、ポイントが高そうな気がしてます。
標茶に来るときは、防寒着完全装備で、事故に遭わないようお過ごし下さい。
標茶観光協会で冬の湿原号のSLグッズをちかじか通販する動きがあるそうです。
標茶町に来たくてもこれないSLファンの方の為に通信販売で、標茶の思い出を提供したいとかのことだそうです。
はっきりしたら、HPに乗るそうなので、興味のある方はこまめにチェックしてみてください。