やはり、農薬米や低農薬米は舌がピリピリしてその味が鼻に抜けます。凍ったバナナは釘が打てます。いやーその話は当時、冬の北海道を表現するのに常紋のオバケ話と共に出回っていて、四半世紀ぶりに聞きき、一人薄笑いしてしまいましたよ。冬の真夜中の常紋からとなり駅まで歩いた奴もいて、気温計は-30以下でした。冬の北海道の駅ネは札幌か旭川と相場が決まっていて、わざわざそこまで行き、ストーブのそばで寝てました、他は道内中を走っていた、夜行の椅子をとっ外して寝てました。深名線ってクンロク+古客だったっけ?、たぶん撮ってる?雪の北海道は74年の春と74年の暮と75年の春に行ったんだけど。撮影地などの記録をしてなかったもので何処が何処だかなかなか思い出せない、雪の網走付近の単機回送のイメージが室蘭線だったりして。整理をするのに昔の仲間に聞いて見ようかな。
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