やはり遠いですよね、小坂鉄道。しかし、私は小坂鉄道を訪れたあとすぐ帰ったのですが、「津軽アップル号」よりも興奮してしまって、新幹線の中で全然眠れませんでした。近々このページ、「デゴイチよく走る!」に替わって「デーデーよく走る!」になるかも知れません(^^;)
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