C58-363の早期運用復帰を願う一方で、盛岡のC58型の復活説(公式でないため「説」と表現します)があるのは何の因縁でしょうね。もし復活となれば確かに運用の幅の広域化が期待できそうですが、どこから乗務員が訓練されるのか(会津若松か?)も気になる一方です。実現されれば明るいニュースとなりそうです。
また、No.406さんのような意見はおおかた賛成です。撮鉄もこのような形で地域への貢献や運行してくださる鉄道会社への利益を出すことは必要だと思います。たとえどんなに些細なものでも、しっかりと出す→使ってもらうというスタイルがあれば、今後の蒸気運行も変わるものではないでしょうか、と考えます。