南武線は205系が殆ど運用を占めているが山手線の205系の天下りにより、103系が廃車となり、さらに209系1編成投入によりほぼ壊滅状態である。中原電車区にも205系が6編成と南武支線の205-1000代1編成が停車していた。更に確認する為に武蔵溝の口の側線を確認したが205系2編成昼寝をしていた。更に確認する為に武蔵溝口〜矢向の駅の側線を103系を求めて、移動した。下り列車で平間駅で103系に1308で交差した。矢向について4編成205系、1編成209系で昼寝の状態で側線に待機していた。103系は現在2編成しか運用に入っておらず、何時運用から離脱するのも時間の問題かも知れない。あと209系の投入により滅亡は明確である。さよなら103系 八高・川越線103系-3000代も同じ運命にある。サラバJR色永遠に?
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