1940年生誕のD51-498が32年間の現役を終えて休眠し、再度1988年復活してから18年が経過し、延べ50年間走り続けての全検を受けるとのこと。1946年生誕のC57-180が23年間の現役を終えて休眠し、再度1998年復活してから8年が経過し、延べ31年間走り続けての全検を受けるとのこと。今や両機共に多くの鉄道ファンに、多くの感動を与えていますが、願わくば重大故障箇所が無く、無事検査完了となり早期の運行再開となるよう、熱望しています。2003年から撮りためたビデオをHPにUPし始めました。現在、シリーズ掲載する予定で、只見線「只見号」をUP中です。素人ビデオですので、宜しければ御笑覧ください。宣伝モードで御免なさい!
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