もう一度考えよう!マナー違反。一部の人達かもしれませんが、沿線住民の方には多大な迷惑をかけています。自分たちの趣味のために、これほど住民の方に犠牲になってもらうことは許されないことです。仲間同士の情報交換も大切ですが、マナー違反者に対す注意も勇気を持って行いましょう。 知り合いの住民の方は、もう我慢できない。これ以上ひどくなったら、関係機関に訴えるとも話しています。我々仲間内で自浄努力できなければ、徹底的に危険な違法駐車は取り調べを行ってもらうしかありません。皆さん、勇気を出して注意しましょう。鉄道仲間の社会的地位低下の前に!
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