イベント列車の通過と同時に、平行する農道を併走してきた地元の軽トラックに罵声を浴びせまくるカメラマンの醜態が、数年前から、メジャーな動画投稿サイトにアップされています。
たまたま偶然に通りかかった、何の罪も無い軽トラックに対して、数多くのカメラマンがパニック状態になって、罵声を浴びせまくるという、見るに耐えない内容ですが、京浜急行野郎様の書き込みを拝見して、大変申し訳ないのですが、上記の動画で、罵声を浴びせているカメラマンの心理に通じるものがあるように思いました。
あくまでも趣味の対象としての写真撮影なのですから、カリカリした気持ちで撮影に望んでは、楽しくないですし、第一、自分自身が不愉快な気分になって損をするだけではないでしょうか?
偶発的な事象によって、不本意な結果になってしまう事は、今後も多分にあると思いますが、ここは、あかべこ様の書き込みのごとく、『笑い話で済ます』くらいのおおらかな気持ちとゆとりが必要だと思います。
あと、京浜急行野郎様、マナーの意味をはき違えていないですか???