模型雑誌「とれいん」からですが、C61-20は昭和40年代の青森在籍時の姿で復元するとの記載があります。
先のボイラーと主台枠との組み込みの際、お気付きの方もいられるでしょうが、ボイラー釜蓋上部には副灯台座がそのままにされているのが確認されます。
今回は、その副灯とスノープロー装備があり、デフのバイパス点検窓とキャブのナンバー位置は静態時と同じ状態にて復元される予定です。
私が聞くところでは明日27日に初火入れ式があり、更に来月4日より構内試運転が始まるとの話が飛んできておりますが、私自身もまだ半信半疑の状態。
いずれにせよ、C61が汽笛を鳴らす日が来るのももう間近ですから、楽しみで仕方がありません。
タイ仕様から国鉄仕様に戻されている大井川鐡道のC5644ですが、ここ数日機関庫から外に出たり入ったりを繰り返しています。ここ数日で火入れ→試運転となりそうです。
27日には運転再開記念のグッズも売り出されるようなので、まもなく動き出しそうです。
ナンバープレートは、形式入りの新しいプレートを装着しています。
皆さんこんにちは、待ちに待ったC61の試運転が大宮で来月そうそうからあると聞きました。
C57180は全般検査なのですね。次の検査では是非C61ばんえつが
見たいものです。D51の全般検査時はC61なんだろうがC57180みなかみも見たいものです。
新潟支社から昨日発表されました。
とても楽しみですね。
http://www.jrniigata.co.jp/press/201101~/20110121skbanetuntenkamiki.pdf
今日の牽引C11171
沿線雪少なめ、幹線道路はドライ、雪なし。気温0度でこの時期としては暖か。
塘路や摩周の発車、石山などボリュームある白煙主体でまずまずの感じ。
石山近くでは軌道上の雪をラッセルして通過。
ということはC61牽引ですか?
今年はD51が磐越を駆け抜けますね(^O^)
本日春臨発表になりました
http://www.jreast.co.jp/press/2010/20110110.pdf
15日の土曜日から真岡に行っていました、雪は翌朝の7時ころまで降り積雪は数センチほどでした。
16日の6002レには煙室扉の前に小さな雪だるまが二つ同乗していました、関係者の計らいでしょうか。ありがとうございます。